ゆうべはお楽しみでしたねの無料動画を1話からフル視聴する方法【最終回まで】

ゆうべはお楽しみでしたねの動画を無料視聴する方法

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<U-NEXTユーザーの声>

30代女性

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ゆうべはお楽しみでしたねの見逃し動画まとめ

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<見逃し動画>最終回(第6話) 「あらたなるぼうけんへ」
 
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最終回(第6話)の公式あらすじ

みやこは さびしそうに さっていった!
みやこ(本田翼)に会えないまま、転勤の日を迎えようとしていたたくみ(岡山天音)。
たくみの家には、2人の楽しかった思い出ばかりが詰まっていた。
大仁田(宮野真守)の言葉で勇者になることを決意したたくみは、ドラゴンクエストⅩ オンラインの仲間達全員に協力を仰ぎ「ある計画」を企てる…!
たくみはみやこと無事再会なるか!?そして2人の恋の結末とは!?
 
<出典>カンテレ公式

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<見逃し動画>第5話 「めいきゅうはふたたび」
 
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第5話の公式あらすじ

みやこの元カレが あらわれた!
数年前、ドラクエにハマり過ぎたことが原因でタカシ(稲葉友)と破局していたみやこ(本田翼)。しかしタカシはみやこが忘れられず、復縁を考えていた。
完璧イケメンの元カレ登場で、たくみ(岡山天音)の心はズタズタ。
事もあろうに、タカシはたくみにドラゴンクエストⅩ オンラインを教えてほしいと頼み込み、思わぬ三角関係へ発展していく。
 
<出典>カンテレ公式

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<見逃し動画>第4話 「ふたりのすすむみちは」
 
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第4話の公式あらすじ

あやの(筧美和子)にホテル街へ連れてこられたたくみ(岡山天音)。怖くなって全速力で逃げ出したたくみだが、みやこ(本田翼)にはこの一件をどうしても打ち明けられずにいた。一方、みやこもたくみへの恋心に気づき、勤務先のネイルサロンの店長・栗山(芦名星)やれいな(あの)に気持ちを打ち明ける。
たくみに思い出の遊園地へ遊びに行こうと誘われたみやこは、そこでたくみの家にいつまで住んでいいかと尋ねるが…!?
 
<出典>カンテレ公式

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<見逃し動画>第3話 「じんせいはクエストだ」
 
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第3話の公式あらすじ

みやこ(本田翼)への淡い感情に気づき戸惑うたくみ(岡山天音)。ギャル系女子から「キモイ」と言われた過去のトラウマから、恋をしても落ち込むだけと自分を言い聞かせるが、気持ちは募る一方。しかも、ひょんなことからみやことスライムパンケーキを食べに行くことに…!
勤務先のアニメイトの店長・大仁田(宮野真守)と服を買いに行き、精一杯のオシャレで“デート”に挑むが…!?
 
<出典>カンテレ公式

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<見逃し動画>第2話 「このたびのなかまたち」
 
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第2話の公式あらすじ

普段なら絶対に話も出来ないタイプのギャル系女子・みやこ(本田翼)とシェアハウス生活を始めることとなったたくみ(岡山天音)。初めて尽くしのシェアハウス開始早々、風邪で寝込んでしまったたくみは、みやこに介抱されながら彼女の家庭的で優しい一面に気づいていく。
そんな中、みやこの親友・あやの(筧美和子)が家にやって来て3人で鍋を囲むことに。
そこでみやこの過去が明らかになり、落ち込むみやこに一計を案じるたくみ。嫌々ながら始まったシェアハウス生活が少しずつ変化していく!
 
<出典>カンテレ公式

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<見逃し動画>第1話 「はじまりはパルプンテ」
 
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第1話の公式あらすじ

オンラインゲーム「ドラゴンクエストⅩ オンライン」内で仲良くなったゴローさん(♂)とシェアハウスすることになった、さつきたくみ(ゲーム内では「パウダー」♀・岡山天音)。シェアハウス開始当日、駅の待ち合わせ先で立っていたのは、ゲーム内のキャラとは似ても似つかないギャル系女子・おかもとみやこ(ゲーム内では「ゴロー」♂・本田翼)だった…!
最も苦手なギャル系女子とシェアハウス生活をすることになってしまった超奥手な男子・たくみ。ネカマ×ネナベの“パルプンテ”なシェアハウス生活開幕!
 
<出典>カンテレ公式

第1話のネタバレはここをクリック
ネカマキャラ
さつきたくみは、1年ほど前、気になっていたオンラインゲーム「ドラゴンクエストXオンライン」を始めた。
 
たくみは、ゲーム内では女性キャラクターで、「パウダー」と名乗っている。あるとき、ボスキャラと単独での戦闘に負け、瀕死の状態で困っているところを通りがかりの男性キャラクター「ゴロー」に回復してもらう。
 
困った人を助けるのに、理由なんてない。そう言うゴローとゲームの中で、意気投合し、その後、二人でボスキャラを見事撃破した。
 
それからというもの、二人は度々、一緒にゲーム内で冒険を続けてきた。そして、今日は、気心の知れた二人がリアルな世界で、初めて対面し、たくみの家でシェアハウス生活を始めることになる。
 
約束した、最寄り駅前の大階段の下へ向かうたくみ。ゴローはどんな人だろう。おそらく自分と同世代くらいのサラリーマンではないだろうか。
 
思いを巡らせながら、約束の場所には、女性が1人。しかも、それは、たくみが最も苦手な感じのメイクバッチリ、ギャル系の女の子ではないか。
 
その1ヶ月ほど前、パウダーは、ゲームの中では少女キャラであるが、リアルプレイヤーは男性である、いわゆる「ネカマ」であることはすでに、カミングアウトをしていた。
 
それからというもの、急によそよそしくされたりすることもあったが、ゴローとの付き合いは、それまでと至って変わらなかった。
 
 
紳士なゴロー
ところが、である。待っていたのは、イケイケのギャル系女子。何が何だか分からなくなってきた。
 
そもそも、以前にネカマであることは、直接ゲーム内で話したはずだった。ゴローが住んでいるアパートが取り壊しになり、引っ越さなければならない。
 
さらに、職場が渋谷ということなので、たくみは、1人暮らしだけど1軒屋で1部屋空きがあるので、よければ一緒に住まないか、という会話を交わしたのだった。
 
とりあえず、メッセージを送ってみるたくみ。案の定、ゴローは、ネカマの意味を理解してはいなかった。
 
高校時代、たくみは、クラスのギャル系女子たちに、キモい、こっち見るな、など酷い言葉を浴びせられ、それがトラウマとなっていた。
 
しかし、あの紳士なゴローのことである。外見はギャルでも、中身はとってもいい人かもしれない。
 
一縷の望みをかけて、恐る恐る声をかけてみる。すると、外見通りの刺々しさである。これは、困った。ネカマのことを説明し、自分がパウダーであることを告げるたくみ。
 
もう荷物を送ったらしいので、仕方なくたくみは、ゴロー(おかもとみやこ♀)を連れて家に戻ることになった。
 
 
修羅の道
みやこの荷物の搬入が終わり、初日にも関わらず、いつここから引っ越すことができるか、訊きはじめるたくみ。
 
みやこにとっても予想外ではあったが、部屋がフローリングだっただけでも良しとする。
 
みやこは、あれこれ不安や心配事をはやし立てるたくみに、一言「キモい」と言ってたくみを黙らせる。
 
そして、壁を挟んで、同じ屋根の下、初のドラクエを始めるのだった。たくみは、気が乗らなかったが、結局、みやこの強引な勧誘には勝てなかった。
 
ゲームが一段落し、みやこが風呂に入る。たくみは、自意識過剰になり、ソワソワして悶絶してしまう。
 
みやこのほうはというと、慣れたもので、鼻歌まじりで風呂を満喫していた。渋谷のネイルサロンで働くみやこ。ルームシェアのことは、あっという間に職場中の噂になり、同僚や上司に「同棲は修羅の道」などと、嫌味をいわれてしまう。
 
そんなとき、たくみは熱を出して、風邪を引いてしまう。高熱にうなされながらも、1階のリビングで水を飲み、ソファでそのまま寝てしまった。
 
気がつくと、毛布をかけられ、おでこには濡れタオルが置いてある。しかも、キッチンではみやこがお粥を作ってくれている。
 
困った人を助けるのに、理由なんてない。初めて会ったときと同じだった。そして、出来たお粥を差し出したみやこは、すっぴんでメガネをかけた美少女だった。
第1話の感想はここをクリック
オンラインゲーム「ドラゴンクエストX」で出会った男女がひょんなことから、シェアハウスの共同生活を始めるというラブコメ・ドラマ『ゆうべはお楽しみでしたね』。
 
第1話は、全く相容れない二人のシェアハウス生活の始まり。ちなみに、このエピソードに出てくる「パルプンテ」はドラゴンクエストで使われる呪文の一つで、これを唱えると何が起こるかわからないという、禁断の魔法である。
 
このパルプンテのように、たくみとみやこの波乱の共同生活。二人の関係は、どのように変化していくのか、今から楽しみである。
 
敢えて展開を予想してみるのなら、期待も含めてだが、お互いの職場に同僚や上司など、癖の強いキャラが数名出てきた。
 
そして、そのなかにも実は、それとは知らずにオンライン上での繋がりがある者がいるのではないだろうか。
 
それがキッカケとなり、思わぬ一面に嫉妬したり、または惹かれ合ったりしながら、涙あり笑いありのドタバタ劇が巻き起こるのではないだろうか。
 
しかも、ストーリーもこのコロナ禍で人々がおうち時間をいかに過ごすかという課題に、大変マッチしていて、そう考えるとまた違った面白さが感じられるのではないだろうか。

ゆうべはお楽しみでしたねの内容

公式サイト

オンラインゲーム「ドラゴンクエストⅩ オンライン」をモチーフにした大人気漫画『ゆうべはお楽しみでしたね』金田一蓮十郎(掲載「ヤングガンガン」 スクウェア・エニックス刊)が、この度MBS/TBSドラマイズム枠で実写ドラマ化!
原作は、オンラインゲーム「ドラゴンクエストⅩ オンライン」で知り合った男女の物語。ゲーム内で女子キャラクターに扮して過ごしていたオタク男子が、仲良くなった男子キャラクター・ゴローをひょんなことからルームシェアに誘う。しかしゴローの正体は、イメージとは正反対なギャル系女子だった…!結局、2人は現実世界でシェアハウスを始めることとなり…!?という、ドラゴンクエストプレイヤー同士のまさに“パルプンテ”なシェアハウス生活を描くラブコメ作品だ。
 
<出典>MBS公式

<出演者>

おかもとみやこ:本田翼
さつきたくみ:岡山天音
大仁田:宮野真守
あやの:筧美和子
外山:ゆうたろう
れいな:あの
タカシ:稲葉友
栗山:芦名星

<放送日>

第1話 1月7日 はじまりはパルプンテ
第2話 1月14日 このたびのなかまたち
第3話 1月21日 じんせいはクエストだ
第4話 1月28日 ふたりのすすむみちは
第5話 2月4日 めいきゅうはふたたび
最終話 2月11日 あらたなるぼうけんへ

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ゆうべはお楽しみでしたねの感想

30代男性

コメディかと思いきやラブコメなストーリーだったので面白かったです。ネット上で知り合った男女がお互いに性別を誤解してのルームシェアがいかにも漫画チックであり、出会い方も王道的なラブコメ要素満載だったのも面白かったです。しかもそのゲームが馴染みの深いドラゴンクエストのオンラインゲームというのも興味深く、思わずゲームをしたくなりました。そして、最も印象的だったのが1話のラストから2話の冒頭です。岡山天音が演じるパウダーが本田翼演じるゴローが女性で、しかも自分が苦手なギャルというショックから病気になりますが、ゴローが面倒を見てもらってから意識するようになる姿やゴローが元気になったパウダーを見て笑顔になる瞬間にはにキュンキュンしてしまいました。さらにラストもよかったです。見事カップルになりながらもパウダーの仕事の関係で一旦、ルームシェアを解消するも再び一緒に住んでゲームする姿が幸せそうな感じで素敵でした。また、本田翼のギャル姿もすごく可愛かったです。普段、テレビや雑誌で見るファッションや化粧といった雰囲気がまるで違っていたのが新鮮で、仕事着から家着まで見れたので本田翼ファンにはたまりませんでした。

50代男性

ドラクエから始まった出会いは、二人に幸運をもたらしました。ゲーム上での名前で呼び合う二人は、これまで違った感覚を味わえたと思います。ゲーム上でパウダーは可愛らしい女性でしたが、実は恋愛経験がない冴えない男で、ゴローはいかつい男ですが実際はきれいな女性でした。ゲーム上で住む家が無くなり交渉した結果、ゴローはパウダーの家に住むことになります。同棲してるようにも見えるのですがゴローはまるで興味がなさそうです。パウダーも理不尽なことをいう女性なので合わないと思っています。最初はすぐ出て行って欲しいと思っていましたが、一緒にいることにより居心地が良くなってきます。隣の部屋にいるのにゲームでやりとりしてる姿は、ゲームオタクらしかったです。パウダーは不器用ですが、ゲームでそれなりの励ましがありゴローに想いを伝えています。ゲームだから自分の考えが出るので正直な気持ちだと思います。合わない面が多い気がしますが、共通しているはゲームオタクなことです。お互いが直面している悩みをゲームで解決させているように見えます。ゲームが癖になり、ゆうべはお楽しみでしたねと通じることがあれば、この二人はかけがえのない存在になります。

20代女性

原作漫画を読んだ上でドラマを全話見ました。漫画の雰囲気が好きだったので、ドラマはどうかな、と思いながら見始めました。文句なしに凄く良かったです。漫画原作で実写化したものの、あまりしっくりこないものも多いのですが、この作品は上手く漫画内に出てくるゲームの世界観を大事にしていて原作派でもかなり楽しめるものでした。見終わった感想は、ほっこり、あとはゲームしたいという気持ちになりました。この作品では某有名ゲームが題材になっていて、一見ゲームをしない人には楽しめないドラマに思えますが、ゲームへの興味も知識もない私でも気軽に楽しめるドラマです。勿論ゲームをする方なら随所にオタク心をくすぐる点、共感出来る点があり、より楽しめるかと思います。ドラマティックでありきたりな恋愛ドラマを最近は見る気がしないのですが、この作品はさくっと見れるしギャグ要素もあって恋愛ドラマはあんまり、、という男性の方も楽しめるかと思います。こういう恋愛の始まり方は今っぽいし、新しくて新鮮でした。また主演の本田翼さんの演じるキャラクター、もう一人主演の岡山天音さんが演じるキャラクター、どちらも応援したくなるような好感が持てるキャラクターだというのも大きいです。本田翼さんに関してはプライベートもゲーム好きというのを知る前だったので演じるには意外なキャラクターかと思いましたが、ハマり役で女性の私から見ても友達になりたいようなキャラクターで魅力的でした。

20代女性

友達とかにもRPGのゲームにはまっている子がいて話しながらゲームをすると言っていたのですごいなと思っていました。この作品でネカマというものがありそういう言葉があることを知りました。家がなくなったとはいえどあったことがなく男女どちらかもわからない人と同居するのはすごい勇気があることだし、本当にこんなことが起こったら危ないなと思いました。お互いがお互いいい人だったからよかった作品でした。この作品をみて誰か趣味が一緒の人と住みたいとか思ったりして事件とかに巻き込まれたりする人が、出なかったらいいなと思いました。趣味が一緒の人と暮らすのは楽しそうだし、1人暮らしで一軒家だった男性には、華もあるし楽しいだろうなと思いました。同居人となる女性も一軒家にいきなり住めるようになって、優しい男性と一緒に暮らすことが出来たら安心だし恋愛感情が芽生えるまでは楽しいだろうなと思いました。お互いが意識し始めるのは当たり前だと思うし、意識しても恋愛に発展したとしてもひとつ屋根の下で一緒に生活している分もう隠しているものも少ないと思うので楽だろうなと思いましたし、こんなネットから始まって出会うっていう恋愛方法もあるんだなと勉強になりました。

40代男性

ゲームとドラマを融合したようなドラマであり、実に画期的なこのドラマは、今や人々が多く利用しているオンラインゲームその中でも人気作品であるドラゴンクエストXを題材にした人気漫画である「ゆうべはお楽しみでしたね」という人気の漫画を実写化したドラマであります。女優の本田翼さんはこの役にピッタリの女性であるといえ、以前から彼女はオンラインのゲーム実況を配信で流し、趣味でゲームを愛しているという、その配信により私は彼女を知ることになったのがきっかけでありました。今思うとそのような配信を趣味ではなく、このようなドラマを盛り上げる販売促進の一環だったのかもしれません。そのような手のひらの上で踊らされている感が否めないのですが、彼女はこのドラマの役にぴったりであると私の脳ではすでに本田翼さん=若い女性のゲーム愛好家といったような、ゲームをこの役をする女性像にぴったりと当てはめているのかもしれません。そんな配役としてぴったりな本田翼さんなのですが、ドラマの内容はドラゴンクエストでおなじみのワードが数々ドラマ内に散りばめられており、ドラマファンのみではならず、ドラクエファンでも楽しめるドラマとなっています。またほぼ全編にわたって本田翼さんが主役を演じているのと共演する俳優であるパートナーを務める岡山さんのみが出演者であり、本田翼さんのファンが十分楽しめるドラマとなっていて、彼女の色々な表情、色々な心境をそのドラマにより感じることができるのではないでしょうか。