リモートで殺されるの見逃し動画を無料視聴する方法【裏側も】

リモートで殺されるの動画を無料視聴する方法

「リモートで殺される」

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<Huluユーザーの声>

20代女性

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リモートで殺されるの見逃し動画まとめ

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<見逃し動画> 7月26日放送
 
huluで配信されています
 
公式あらすじ

緊急事態宣言による自粛期間の最中、高校時代の同級生6人、
野島絵里(本田翼)、野村優作(新田真剣佑)、藤原太(柄本時生)、井上透(早乙女太一)、北川淳二(前野朋哉)、松園佳代子(前田敦子)が、リモートで集まることに。
 
その中の一人、藤原太の元に、朝、
「“古郡一馬”くん知っていますよね?最近、連絡がなかったか?」
と、刑事が二人訪ねてきたと言う。
他にも、実家に地元の警察が来たという仲間もいて。
高校時代の友人・古郡一馬が、「どうやら、何かやったらしい」という話……。
高校卒業以来、誰とも会っていないと思われていた古郡だったが、
「先週会った」と言うものや、元恋人の野島絵里も「最近、時々会っていた」と言う。
 
古郡は、高校時代に自殺した田村由美子(齋藤飛鳥)が死んだ時、
「僕たち以外に誰か屋上にいた」と話したという。
6人が秘密にしている「あのこと」を思い出す。
 
その時、ニュースで「火事が起き、古郡一馬の部屋から出火し、焼死体が出た」と流れる。
古郡一馬は死んだのか!?
と、その中の一人の玄関のチャイムが鳴った。
「えっ?誰……?」
 
リモート画面の向こう側で一体何が起きているのか!?
“古郡一馬”の行方は?高校時代の“田村由美子”は本当に自殺だったのか?
登場人物たちはその真相を探るうちに連続殺人に巻き込まれていく……。
 
<出典>リモートで殺される 公式

ネタバレはここをクリック
7年前の事件
2020年5月、午後10時30分すぎ、藤原太は、漫画喫茶のPCでリモートを利用して、高校の同級生たちと会っていた。
 
緊急事態宣言後、今週いっぱいで外出自粛から、開放される。みんなリモート中心生活から元の社会に復帰するという話で、盛り上がる。野村優作は、SEでもうすぐリモートでの仕事が終わる。
 
WEBデザイナーの野島絵里は、いっそ家に居て仕事してもいいという。建設会社に勤める北川淳二は、自粛生活には飽き飽きしていた。
 
化粧品会社で商品開発をしている松園佳代子は、みんなの話を聞きつつ、キッチンへビールを取りに行き、それを飲みだした。
 
すると、太が、同級生の古郡一馬について、今朝、刑事が来て質問をされたという。
 
そのとき、最後に井上透が遅れてリモートに参加してくる。透は、大手自動車メーカーで、仕事しているが、海外とのやり取りなどが忙しい。
 
透は、一馬のことでやはり、電話があって太と同じようなことを聞かれたらしい。一馬と時々会っていたという絵里。絵里は、7年前に屋上から飛び降りて自殺をした、田村由美子のことを気にしていたらしい。
 
佳代子の悲鳴が聞こえ、佳代子のリモート画面にTVが映る。その画面から、一馬の自宅が火事になり、焼死体で見つかったらしいことがニュースで流れていた。
 
7年前、彼らはドラッグパーティーを学校の教室で行い、そのなかに一馬はいた。また、遺書をのこして自殺をしたと思われていた由美子は、自殺ではないかもしれない。
 
 
残された4人
一馬は、佳代子と透、3人で最近、会ったという。一馬は、この中の誰かに、もしくは7年前の秘密を知っている、その他の誰かに、脅迫されていた。
 
由美子は、この中の誰かに殺された。そして、真実を警察に話さなければ、一人ずつ殺すと。
 
その第1の犠牲者が一馬なのか。さらに、このなかにその脅迫者がいるという可能性だってある。
 
そのとき、佳代子の部屋のインターホンが鳴る。恐る恐る出ていき佳代子が画面から消える。
 
しばらくして、戻ってこない佳代子を心配して、一番近い淳二が原付きで佳代子の自宅へ向かうことになる。
 
憶測だけが、飛び交い、混乱していく4人。すると、佳代子の画面に変化が見られる。急にカメラが倒れたかと思うと、次の瞬間、顔から血を流した佳代子が映し出された。
 
佳代子に呼びかけても返事はない。そこで、透が110番通報をして、警察に佳代子の部屋に行ってもらうことにする。
 
また、犠牲者が出た。何者かが確実に、あの日あの場所にいた人間を1人ずつ殺している。
 
透は、佳代子の部屋に向かった淳二を心配し、連絡をしてみるが、スピーカーからは踏切の音が聞こえ、何かにぶつかったような激しい音のあと、通話が途切れてしまった。
 
 
最後の1人
ますます、何が起きているのか、分からない4人。すると、透のリモート画面が突然乱れてしまい、画面上から退出してしまう。
 
次に、太の画面にも異常が発生する。音声が聞こえないし、こちらの音声も届かない。映像だけの太は、落ち着きなく、立ったり座ったりを繰り返す。
 
ふと、太の背後に人影を見つける絵里と優作。しかし、どんなに叫んでも太には声は届かない。
 
人影は、刃物を太の首元に突き刺し、飛び散った血で画面が真っ赤に染まってしまう。リモート画面には、残り二人。
 
次の瞬間、優作のマンションの呼び鈴が鳴る。恐る恐るドアに近づく優作。声をかけると無理やりこじ開けようしてくる。
 
そこで、優作は、思い出した。今日は、由美子の命日だと。そのことに気づいた時、ドアの反対側の窓ガラスが割れて、何か液体状のものが投げ込まれる。
 
ガソリンだった。何者かに火を点けられ、優作は悲鳴だけを残して、リモート画面から退出してしまう。
 
リモート画面に残ったのは、絵里1人になった。そして、絵里の元に現れたのは、なんと佳代子だった。
 
由美子のところに行こう。そう言って佳代子は、最後に絵里を殺しにやって来たのだった。
感想はここをクリック
最後まで、いくつか謎めいたものを残して放送されたミステリードラマ「リモートで殺される」。
 
一度視聴しただけでも、謎解きみたいなところが、比較的分かりやすく、最後に大筋の謎は解明するという、実にスリリングなドラマだったと思う。
 
そして、最終的に殺人者は、佳代子だった。リモートという特殊な状況を上手く利用したトリックだった。
 
さらに、共犯者の可能性も考えられる。それは画面上から、不自然に姿を消した人物である。
 
そう、それは、透だろうと思われる。絵里、佳代子、透以外は、明らかに殺害されていると思われる。
 
だが、なぜそこまでして、透が協力したのかは、本編ではいまいち分かりづらいところがある。
 
放送後、Huluオリジナルでさらなるネタバレ動画が配信されるので、それと合わせて楽しみたいところだ。
 
いずれにしても、企画・原案秋元康、監督・中田秀夫という、一癖も二癖もある制作の布陣からすると、なんだか、これだけで終わりというのは、あまりにももったいない気がする。
 
視聴者としては、これからの生活様式をどこまでエンターテイメントとして活かせるのか、リモートの可能性をもっと見せてほしいと切望せずにはいられない、最高の作品だったと思う。

リモートで殺されるの内容

公式サイト

緊急事態宣言による自粛期間の最中、リモートで集まった高校時代の同級生6人が、高校時代に転落死した同級生は本当に自殺だったのかとリモートでその真相を探るうちに、 リアルタイムで起こる連続殺人に巻き込まれていく。
 
<出典>日本テレビ公式

<出演者>

野島絵里:本田翼
野村優作:新田真剣佑
藤原太:柄本時生
井上透:早乙女太一
北川淳二:前野朋哉
田村由美子:齋藤飛鳥(乃木坂46)
松園佳代子:前田敦子(元AKB48)

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リモートで殺されるの感想

40代男性

緊急事態宣言下でリモートで集まった同級生達が次々と殺されていくというストーリーは最先端なドラマだなと感じました。みんながウソをついていて誰が犯人なのかが予想もつかない流れでした。柄本時生が演じる藤原太の殺害のされ方というのもリモートならではだったなと感じました。犯人が後ろにいて太は気づいてない、リモート先の人間が殺害現場を目撃してしまうという時代の流れに乗った殺人シーンだったなと感じました。前田敦子が演じる松園佳代子が犯人でしたが本田翼が演じる野島絵里が狙われるのはわからなくはないですが他の男性陣は何故殺害されてしまったのか不思議が残ったままでした。色んな理由が混在しているんだなと感じました。緊張感というのが伝わっては来るんですが度が過ぎて脅かすわけではなくバランスが良いなと感じました。むやみやたらに驚かせるというパターンは好きじゃないんでこのドラマはちょうど良い感じで見やすかったです。このドラマは最初は見ようか迷っていたんですが10分くらい見て決めようと思ったんです。しかし直ぐに引き込まれてしまいました。ワクワク感という言葉はあってるかはわからないですが、何が起こるか分からない期待というのを持たせてくれる感じが伝わってくるドラマでこれで完結はもったいないレベルの仕上がりだなと思いました。

40代女性

リモート同窓会という設定自体は興味深かったですが、サスペンスとして見せるには、正直かなり物足りない部分がありました。周りの目がある中で、いかに完全犯罪を成し遂げるかというテーマを掘り下げるには、1時間では無理があったかもしれません。犯人が連続殺人を起こした動機が死んだ由美子の復讐かなというところまではぼんやりと想像していましたが、その根本的な原因が衝撃的過ぎました。序盤は由美子が単純にイジメを受けていたのかなという印象でしたが、彼女の本性がわかるにつれて、逆になぜみんな彼女から離れていかないのかが不思議なくらいでした。個人的にはメンヘラ女子の魅力は理解しがたいですが、男子からすると、振り回されたい、ほっとけないと思ってしまうのかなと感じました。優作も太も文句を言いながらも否定するわけじゃないし、男ってやっぱり単純なんだなと思いました。だけど、それが同性目線だとあざとく見えてしまうところが、嫉妬を生むことにもつながるし、また厄介だなと思いました。ただ、由美子自身は無意識にそうやっていたんだろうし、彼女からすれば、こんなことで命を落としたのは不本意だったと思います。でも、彼女にも落ち度はあっただろうし、絵里達を一方的に責めるのも違うなと感じました。とはいえ、高校生だったからといって、自分の保身に走って人の命を軽く考えてしまうところは、犯罪予備軍のように見えてゾクゾクさせられました。個人的には、現在の連続殺人よりも、過去の彼らのほうがホラーでした。

50代女性

不思議なお話でした。高校時代の同級生6人でリモートで会話。今は便利になったもので、照れ電話が出来た時は凄いと思っていたのが、今は何人とでも顔を見ながら話せるんですね。高校時代にはこの6人の他に由美子と古郡も仲間だったらしいと会話の中で分かる。この6人と古郡くんはほとんど会ってなくて、由美子は高校時代に屋上から落ちて死んでいる。同じ時を過ごした人と集まると近況報告の前後で想い出話が始まりますね。1つの想い出も角度を変えると全く違うものになります。何かの当事者と周りで傍観していたものでは想いも熱も全然違うものになります。誰とも会っていなかった古郡くんのことを訪ねて警察がくる。古郡くんは何をやらかしで警察に探されているのでしょう。ドラマの中の古郡くんはまるで映画の『桐島、部活やめるってよ』と同じよう。映画では桐島くんは一切出てこない謎の人物でしたが、ドラマの古郡くんは回想シーンで後ろ姿が見えただけでした。リモートで自分以外の人をリハーサルも無く、協力者も無く全員殺そうなんてよく出来たと感心しました。由美子は屋上から飛び降りたのか、事故だったのか、殺されたのか、最初の謎が最後には分かるリモートサスペンスでした。

30代女性

秋元康さんの脚本ということで、はじまる前からとても期待していました。「あなたの番です」ではとても楽しめたので今回も期待していました。期待通りで、とても展開が面白かったです。「リモートで殺される」という題名の通り、リモートがメインで、リモート中の画面でどんどん人が殺されるという展開が繰り広げられます。一体誰が犯人で、何のためにこんなことをするのかと考察しながらみていました。しかし、私の考察は残念ながら全く当たらなかったです。「え!その展開!?えーーーー」という感じで、声が出てしまうくらいでした。何度も脳みそと心を掻き回された感じです。犯人がわかり、その動機を知ったときは大どんでん返しすぎて、まさか、まさかの展開でとても見応えがあり一瞬たりとも目を離せませんでした。
秋元康さんがプロデュースしていた元AKBのエース前田敦子さんと、現乃木坂46エース斎藤飛鳥さんの演技もとても上手でした。細かい表情の作り方がリアルでアイドルだけでなく女優もやれるのかと感心しました。夜に暗い部屋で1人で見ていると、普通に怖すぎて見ていられませんでした。そのあとトイレに行くのも怖かったです。続編などがあれば嬉しいなと思いました。

20代女性

今のこの状況でリモートでの会議や飲み会が盛んになったからこそ生まれた、新感覚のサスペンスドラマだと感じました。リモートって自宅でネットに繋がってさえいれば気軽に相手の顔を見て話せるので、実際に外に出かける必要も無くてとても便利で良いなと思っていましたが、このドラマを見て少し感覚が変わりました。相手の顔を見れるので一見直接会っているのと変わらないような感覚になりますが、実際は相手側の世界のとても限定的な部分しか見えていない事を改めて感じました。また、ネットで繋がっているだけなので、やろうと思えばどうにでも偽装することは可能で、そう考えると少し怖いと思いました。ドラマでも一部分しか見えない画面によって想像をかき立てられる場面がいくつかあり、思っていたより背中がゾクゾクして怖かったです。犯人に関しては、予想通りでした。状況から考えると最初から候補は少ないし、簡単に分かりました。1時間ドラマだったので仕方ないかもしれませんが、犯人が判明してからあっさり終わってしまって残念でした。犯人の殺人の動機や詳しい殺害方法などはhuluのドラマで見れるようですが、テレビの放送でももう少し丁寧にやって欲しかったなと思いました。

30代男性

リモートでミステリードラマを作るという斬新かつ現代的な意欲作でした。もちろんリモートであるため、画面の変わり映えは乏しいです。しかし、そんな中でも見ごたえのある作りに仕上げたのは、さすがだと思いました。ストーリーは高校の同級生たちに起こる悲劇なのですが、1人1人画面から消えていく姿は本当にドキドキそしてハラハラしました。単発ドラマということもあり、とてもスピーディーに展開していったので、あなたの番ですのようなSNS考察が行われることはありませんでした。連続ドラマで、じっくり考察を交えながら見たかったとも思いました。でもこの1時間という短い間で、かなり恐怖が凝縮されていました。ホラーチックな演出は夏にピッタリで、最後の最後まで目を離すことができなかったです。リモートで多くの人が映るシーンから、個人の部屋になる場面は何か起こるのではないかと見ていて怖かったです。原案は、あなたの番ですの秋元康さんということで、またあの恐怖が蘇ってきました。スマホを落としただけなのに、の中田監督ともタッグを組んでおり、贅沢すぎるほどのミステリードラマでした。このようにリモート画面を駆使したドラマは、これからも増えてくるかもしれません。そこにホラーやミステリー要素を加えた本作はそのジャンルの先駆者であると言えるでしょう。

50代男性

直接会って会話ができない時代に突入してしまいリモートが流行ってきました。世の中が便利になったことで、こういったことができますが、それを利用して殺害するのは、完全に間違っています。証拠が残ることを利用しているので、画面にいる6人は犯人だとは思わないからです。しかしこの中に犯人がいると思うと人間不信になってしまいます。人間は心底、信用してはいけないところがあります。短時間の間に次々に殺害されていき、そして誰もいなくなったことを連想させられました。表向きは親友かもしれませんが、簡単に殺害してしまうので親友とは呼べません。高校時代に自殺で片付けられた由美子でしたが、実は他殺だったことが判明します。由美子の彼氏の仕業だと誰もが確信している時に、付き合っていたの女性の佳代子だったのが驚きです。7年後の命日を選んだところも忘れていないほど好きだったのです。犯人は絵里でしたが、今まで平気で生きてこれたのも不思議です。リモート事件を起こしたのは佳代子だったので、ずっと根に持っていたのでしょう。幽霊よりも怖いのは、生きている人間です。恨みはいつまでたっても消えないことを改めて知ることになりました。友達の存在はほとんどが形だけです。

20代女性

今の時代にあったリアリティのあるドラマだなと思いました。友達同士の何気ないリモート飲み会?の日常の中で、悲劇が突然訪れるのが怖かったし画面上でしかわからない相手の姿に翻弄される主人公たちの気持ちもよく分かるし、テレビの画面で見ていて自分もリモートに参加していた一人になったような気分でした。終始すごくハラハラドキドキさせられました。よくある話の展開だなと思いましたが、まさかの犯人に衝撃すぎて終わった後もう一回見直しました。Huluでは完全版も配信されているとのことでしたので、そちらも合わせて見てやっと物語の全貌が明らかになり、納得してみることができました。このドラマは、まずタイトルからして気になってましたし、何より出ているキャストもとても豪華なので期待していましたが
期待を裏切らない面白いドラマだったなと感じました。現代のリアルな日常を描いているので共感できることも多かったし、リモートの画面の中がその人の全てじゃないなと感じました。こういうリモートの設定のドラマは面白いのでまた違うストーリーで何か物語を作って欲しいと思いましたし、リモートの裏側までしっかり描いてくれるとより一層楽しさが増すなと感じました。個人的にはすごく楽しめたドラマでした。

20代女性

もっと怖い話なのかなと思っていたので少し期待はずれなところがあったなと思いました。話は正直怖さには欠けて、大きな音を出して驚かすタイプの番組だとは思っていませんでした。大きめの音量で見ていたのでなるたびにすごく驚いてしまいましたが、慣れてくるとここで鳴るかなと予想がついたので構えることが出来ました。ずっとリモートなのに人が殺されていくのかなと思っていたのに会いに行ったりするのかと残念になりました。不自然だなと思うことがとても多くて納得があまりいかない作品でした。あなたの番ですで犯人が乃木坂のメンバーだったので今回も前田敦子さんなんだろうなと思っており、そこが当たってしまって結局あまり変えたりは出来ないんだろうなと思いました。助けにいって殺されたりするのはすごく切ないし優しさ返してほしいなと思いました。落ちが女子同士の恋愛だったっていうのも納得がいかず期待しすぎた分残念に思うことが多かったです。こんなことが起こり得たら危ないなと思っていたのですが、現実的ではないなと思ったので安心しました。前作の秋元さんの作品が良すぎておもしろすぎたので、そこからの落差というか期待外れ感がとても残念だったなと思います。

20代女性

今、この時代リモート呑みやリモートでお話する機会が多い世の中を殺人をテーマにした作品でとてもゾクゾクしました。最初はどんな感じで殺人が行われるのかなと思ってみていたのですが、リモートだからこそ見えない視覚で行う殺人はとても魅力的でした。あっちゃん演じる佳代子も死んだようなシーンでは、うまいカメラワークで犯人があたかもそこにいるような動き方が演出がうまいと感動してしまいました。それから怒涛の展開で全く予想していないことが起きるのが、原案の秋元康の思うツボなんだな~と感心しました。秋元康原案のドラマは最初はこうだろうと予想しても、それを斜め上に持っていかれてしまう作品ばかりで、このリモートで殺されるも同じような感じで最近見たドラマの中で好きなドラマに入りました!ただ、少し納得できないのは冒頭で話題に上がった”古郡一馬”が誰に殺されたのかがきちんと解明されていなかったので、そこを明らかにしてもらえれば最高だなと思いました。Huluで配信あるので、そこに謎が隠されている可能性もありますが、地上波で放送してもらわないと私たち、視聴者がモヤモヤしてしまう気がしてしまいます…。まだHuluを視聴していないので視聴してみて、このモヤモヤが晴れればいいなと思います。それ以外は、ドラマとしてワクワクドキドキする展開でとても魅入ってしまうくらい好きな作品になりました!また、こういう作品を見てみたいです!