グッドモーニングコール2 our campus daysの無料動画を1話からフル視聴する方法【最終回まで】

グッドモーニングコール2 our campus daysの動画を無料視聴する方法

「グッドモーニングコール2 our campus days」

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グッドモーニングコール2 our campus daysの見逃し動画まとめ

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<見逃し動画>最終回(第10話) 「明日もグッドモーニング・コール」
 
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最終回(第10話)の公式あらすじ

早起き、掃除、料理に運動と菜緒はこれまでの生活を一変させ、生まれ変わったような生活を始める。上原に別れを切り出した菜緒は、自分に自信をつけ、一から上原に好きになってもらえるよう努力を始めたのだ。一方、上原は菜緒とのことに思い悩む中、本気モードの紗栄子に迫られる。更に、意図せず紗栄子にキスされてしまったところを菜緒に目撃されてしまう。愕然とする菜緒。上原は菜緒のためを思い、今の部屋を出ていくことを決意する。引っ越しの準備をする上原のもとへやってきた夏目は、菜緒と旅行の約束をしたと上原に告げる。そんな夏目を上原は思わず殴ってしまう。そこへ今度は紗栄子がやって来て、上原に自分が傷つきたくなくて逃げているだけだと助言する。菜緒への気持ちに気付いた上原は、部屋を飛び出して行く。
 
<出典>FOD公式

最終回(第10話)のネタバレはここをクリック
1から好きになってもらう

別れを切り出した翌朝、寝坊もせず起きた菜緒は、朝食を準備しておしゃれにも気を遣い優雅な朝を迎えていた。

一方上原は、らしくもないミスをするなどかなり動揺した朝を迎えていた。

佳代たちと学食でお昼を食べる菜緒が、お弁当を持ってきていることにまりながびっくりしていた。

服装も大人っぽくなったと気づいた佳代が、上原と仲直りしたんだと声をかけていた。

しかし、実際は別れ話をしたと菜緒から伝えられ、心配する2人だったが、自分を1から好きになってもらう為のリセットだと話していた。

その頃阿部にフラれた話をしたところ、ありえないと驚き、ちゃんと話し合うように言われてしまう。

 
アクシデント

自分磨きの真っ最中の菜緒は、夜のジョギングもするようになった。

そこで高校の先輩に出会い、上原と菜緒に触発されて同棲していると話していた。

上原の話を聞かれると、気まずそうに話を濁す菜緒なのであった。

ここで問題が発生してしまう。家に帰って来たときに、鍵を失くしてしまったことに気がつく。

どうにか開けようとするが、開くはずもないドアを叩いたりする物音に気がついた上原が、心配して見に来たのであった。

結局上原の部屋に泊まることになった菜緒は、相変わらずだと上原に言われてしまう。

菜緒も上原のだめなところを言い返しているが、そのはずみで上原のことがまだ好きだと口走ってしまう。

2人は何かを言いたそうにするが、タイミングが合わずにそのまま寝てしまうのであった。

 
衝撃のシーン

翌日サークルへ向かう佳代は、部室の前に上原が立っていることに気がついて、思わず身を隠してしまう。

なにもせず帰っていった上原に疑問を持ちながら部室に入ると、沈んだ菜緒が1人座っていた。

すっかり自信をなくしてしまった菜緒に、自分の気持ちを大切にしたほうがいあと伝える。

そして、上原がさっきまでドアの外にいたことを教えると、ちゃんと話してくると外へ出た菜緒だった。

研究室に戻った上原は、少し様子がおかしい紗栄子を気にかけ声をかけていた。

すると紗栄子は、論文掲載が決まったと涙を浮かべて報告してきた。さらに、論文の審査員の研究グループに入らないかと打診されたという。

それを喜ぶ上原が「お祝いは何がいいですか?」と聞くと、立ち上がった紗栄子は上原にキスをしてしまう。

そこを菜緒が見てしまい、ショックから何も言わずに去っていってしまった。

 
振り向くな

紗栄子を離した上原は、それでも菜緒のことが好きだと紗栄子に伝えていた。

それでも紗栄子は、近すぎると相手を思い出して、一向に前に進めないと言われてしまう。

その為上原は、引っ越しすることを決めたという。近くにいることがお互いのためにならないならという決断だと話す。

その頃ショックを受けて歩く菜緒を呼び止める夏目は、もう一度菜緒に告白をしていた。

まだ上原のこと好きでいてもいい。代わりでもいいからと話す夏目に、やっぱり上原が好きと答える菜緒だった。

すると「こんないい男拒否るなんてもったいない」と話す夏目は、菜緒を先に行かせる。

振り向こうとする菜緒に泣き顔を見られたくない夏目は「振り向くな」と話すのだった。

 
ありがとうございます。

引っ越しの準備をする上原の部屋を訪れた夏目は、これから公園で菜緒と旅行に行く計画をすると話す。

菜緒の心の中にはまだ上原がいるが、男と女だからそのうちと、話したところで上原が夏目を殴ってしまう。

夏目が帰ったあとしばらくして、紗栄子がやってくる。掲載される雑誌のゲラを最初に上原に見せたかったと告げる。

自分の名前がサポートとして記載されていることに感動を覚える上原だった。

紗栄子は、これは口実で本当は最後の悪あがきに来たと話していた。

そして、いつまでもはっきりしない上原に、自分で紗栄子に言ったことが出来てないと話す。

自分で積み上げたものを捨てるなんて許さないと、上原の言葉をそのまま伝えていた。

引っ越しなんて逃げだと伝え「いつまでも逃げてんじゃねぇ!」と上原を叱咤するのだった。

その言葉で自分を取り戻した上原は、紗栄子にお礼をいうと、菜緒のところへ駆け出していった。

 
最後のプレゼント

その頃菜緒は、夏目からの連絡で公園にきていた。どこに居るのか連絡をする菜緒は、夏目から指示を色々出されている。

さんざん歩かされたあと、噴水の前で待つように伝えたあと、最後のプレゼントだと呟きため息をつく夏目だった。

周囲を気にしながら待っている菜緒のところへ来たのは上原であった。

夏目のところには行かせないと話す上原に、きょとんとする菜緒は、夏目の妹が作ったものを渡したいと言われたと話していた。

 
やっぱり好き

夏目の作戦だとわかった上原は、夏目を探そうとするが、それを菜緒が止めていた。

そして、2人になり菜緒を見つめる上原は自分の方が自信をなくしていたと話す。そして「お前が誰を好きでも、俺は菜緒と居たい」と伝えるのだった。

すると菜緒も「私、上原君のこと好きだよ」と答え、2人は抱き合うのであった。

数日後、結局引っ越さなかった上原の荷物を出していると、夏目が差し入れを持ってきた。

何かを言いかける夏目に「ばーか」とだけ伝えると、2人は仲直りをするのであった。

その後、菜緒の寝坊のため電車に乗り遅れそうだと急ぐ上原と菜緒は、慌てて駅まで向かっていた。

もたついている菜緒の手をそっと握る上原なのであった。

最終回(第10話)の感想はここをクリック
紆余曲折色々ありましたが、みんなハッピーエンドで終わりました。

菜緒に告白した夏目も、上原に告白した紗栄子もすっきりした表情をしていました。

菜緒と上原もちゃんと最後は仲直りできてよかったですね。

阿部と佳代は付き合うのかと思ってたんですが、最後までとくに進展はなかったですね。

かなり胸キュンポイントの多いドラマになってます。胸キュンが欲しいときは、見直すのもいいかもしれませんね。

<見逃し動画>第9話 「恋する気持ちって変わるもの?」
 
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第9話の公式あらすじ

無駄にテンションの高い菜緒は、まりなたちに怪しまれ、上原に「距離をおきたい」と言われたことを白状する。一方、研究室にいる上原のもとに夏目がやって来て、菜緒のことを信じていないのかと上原を責め菜緒への気持ちを言ってしまう。対峙する上原と夏目。無言の上原の態度に、夏目は思わず上原を殴ってしまう。夏目は菜緒のところにやって来て、菜緒が好きだと告白する。今は無理でも、いつか人の気持ちは変わる、と。菜緒が思い悩んでいると、大地と七瀬がもめていると菜緒は大地の話を聞いて、今の大地にとって七瀬は大切な存在だということを知る。菜緒は大地と七瀬の恋を応援することを決め、ある作戦を思いつく。
 
<出典>FOD公式

第9話のネタバレはここをクリック
遠慮はしない

学食で菜緒と一緒にご飯を食べる佳代とまりなは、菜緒の様子があまりにもおかしいことに指摘していた。

すると横で食べていた阿部があの夜の2人の話を聞いてしまったと話し始めた。

あの日距離を置きたいと話した上原は、お互いの距離が近すぎたことで、周りが見えなくなってるのではと話していた。

だから、距離を置いて見つめ直す必要があると話していた。

菜緒は一時の迷いだと話していたが、動揺するあまり、先に出ていってしまった。

そして、キャンパスをぼーっとしながら歩く菜緒を見かけた夏目は、上原のところへ向かった。

研究室に入った夏目は、上原に遠慮はしないと告げるが、反論しない上原を殴って出ていってしまった。

 
菜緒の幸せのために

殴られた上原のもとへ駆け寄る紗栄子に心の内を話し始める。

先日紗栄子が話した偶然出会ったから付き合えたという話が、自分にも当てはまると考えていたという。

自分じゃなくて、周囲に気を使える夏目だったら夏目と付き合ってたのかもと話す上原に、紗栄子は「自分は諦めない」と話すのだった。

菜緒は手芸サークルの部室で1人悩んでいたところに、夏目がやってきて元気付けていた。

それでも元気が出ない菜緒に、夏目が好きだと告白していた。

冗談だと思っている菜緒に、夏目がいいかげんに気づいて欲しいと話していた。

夏目は本気で菜緒が好きだと伝えるが、菜緒は困っていたが、絶対に振り向かせて見せると言って出ていくのであった。

 
紗栄子の夢

研究室に教授が入ってきて、紗栄子の論文が科学雑誌の審査に通ったと報告にきていた。

念願夢が叶うと意気込む紗栄子の手伝いを申し出る上原に、猫の手も借りたいと承諾する紗栄子だった。

その頃菜緒は、これまでの夏目との記憶を思い出していた時に、七瀬が友達として接することができないと大地に話しているところを見てしまう。

七瀬が去ったあと大地にこれからどうしたいのか語りかける菜緒だった。

七瀬は退部届けを持っているところを夏目が発見し声をかけていた。

諦めてしまうと話す七瀬に、今がチャンスでもあると伝える夏目だった。そのとき七瀬に菜緒から連絡が入る。

全国大会出場のお祝いをしようという誘いのメールに、強引に夏目が返信をしていた。

 
2人のために

七瀬との待ち合わせ場所に向かうために家を出た菜緒は、帰ってくる上原と顔を合わせた。

紗栄子の手伝いで朝までかかってしまったと話す上原に、待ち合わせがあるからと先を急ぐ菜緒だった。

待ち合わせ場所で待っていると、七瀬と夏目がやってきて、驚く菜緒に強引に着いてきたと説明していた。

大地が来る前に帰ると話す七瀬だったが、そこに大地が現れ4人でデートをすることになった。

そこでも無意識に邪魔をしてしまう菜緒をたびたびフォローする夏目であった。

なかなか笑顔を見せない七瀬に不安になる菜緒たちだったが、綺麗な夜景を見て喜ぶ七瀬に一安心する。

デートも後半になったころ、我慢が出来なくなった七瀬は、大地に怒りをぶつけてしまう。

止めに入った菜緒だったが、急にお腹を壊してしまい、仕方なく菜緒の家へ行くことになった。

 
積み上げたもの

一方上原は、徹夜明けで資料に埋もれて眠る紗栄子をソファーに寝かせ、資料を片付けていた。

そして、その資料に目を通すと実験に必要な素材を他の研究室から借りるなど準備を進めていた。

準備が終わった頃目を覚ました紗栄子は、ここまで用意するのが簡単ではなかっただろうと上原を誉めていた。

それでも上手く行かない実験に、諦めそうになってしまう紗栄子に「積み上げたものを失くしてしまうなんて、絶対に認めない」と紗栄子を元気付けていた。

その言葉に元気をもらった紗栄子は、実験を再開することになり、上原が見つけた資料で、解決の糸口を見いだしていた。

そして、なんとか手にいれた抗体で実験を成功させると、紗栄子は上原に好きだと伝えるのだった。

 
本当の気持ち

菜緒をベッドに寝かせると、夏目は七瀬と大地を置いて買い物に出掛けると言って出ていった。

大地は菜緒との思出話をし始める。それを聞いて七瀬は、入る隙間がないと話していた。

その話を聞いていた菜緒が起き出し、大地が七瀬をずっと見ていたと必死に伝えていると、夏目が菜緒を外に連れ出してしまう。

2人っきりになった七瀬に、大地は今では菜緒は大切な妹になったと話す。

七瀬が好きな人になったと伝えると、これからゆっくり七瀬のことを知りたいと話していた。

七瀬は本当にいいの?と聞いていたが、大地は七瀬をやさしく受け入れるのだった。

 
菜緒の決断

部屋の外で2人がうまく行ったと喜び合う夏目と菜緒のところに、上原が帰ってくる。

夏目が帰ったあと、七瀬と大地がいい雰囲気だから部屋に戻れないと話すと、上原の部屋に呼ばれる。

ぎこちない会話が続く2人だったが、今日の上原のことを真剣に聞く菜緒だった。

冷蔵庫から牛乳プリンを取り出し、2人で食べ始めたが、会話も食物続かない2人だった。

なかなか会話を切り出せない2人に気まずい空気が流れていた。

そして意を決した菜緒は、別れようと告げるのだった。

第9話の感想はここをクリック
今回は、夏目だけでなく紗栄子や大地までもが、好きだと伝えることができました。

色々思うところがある人たちですが、思っていることを我慢しないで言える勇気は素晴らしいと思います。

それでも上手く伝えられずもやもやする上原と菜緒でしたが、ついに別れたいと話した菜緒でした。

まだ菜緒の心境が読めませんが、本心ではないと思いたいです。

菜緒を優しく包む上原の関係が見ていてとても心地がいいので、2人にはこのピンチを乗り越えてもらいたいと思います。

最終話直前でこの発言。かなり気になります。

<見逃し動画>第8話 「キャンプの夜にはご注意を」
 
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第8話の公式あらすじ

菜緒は、夏目にキスされたことを上原に言えないでいた。翌日、夏目は菜緒にキスしたことを謝るが、菜緒は怒って立ち去ってしまう。そこへ突然上原が現れ、夏目は菜緒との会話を聞かれたと思い驚く。キスのことは菜緒本人からききたいから口出しするなと、上原は夏目に言い放つ。夏目のことで思い悩む菜緒のもとへ、あべっちがまりなやみっちゃんを引き連れてやってくる。あべっちがみんなを週末旅行に招待するというのだ。こうして、菜緒たちは「白浜フラワーランド」に行くことに。上原は紗栄子と講演会の予定が入っていて、菜緒から講演会後に合流することを提案されるも、紗栄子との約束が先だから行けないと言ってしまう。フラワーランドで、菜緒と夏目の雰囲気も徐々に和らいでいく。夕方、キャンプに合流した上原だったが、そこで楽し気に話す菜緒と夏目を見て、駆け寄ってきた菜緒を冷たくあしらってしまう。
 
<出典>FOD公式

第8話のネタバレはここをクリック
聞かれた話

片付けをする上原は、菜緒の様子がおかしいと感じて、何かあったのか聞いていた。

明らかに動揺する菜緒だったが、今日は1限から授業があると、急いで学校へ向かうのだった。

昼になり学食で1人食べていると、隣に座ってきた夏目が声をかけてきた。

夏目の姿に驚くと、キスされたことをまだ引きずっている菜緒は、夏目から逃げ回っていた。

そして、学食から出るときにキスしたことを謝る夏目は、ただの挨拶のつもりだったと話していたが、ここは日本だからと菜緒に怒られてしまう。

菜緒が学食を出たあと、夏目は上原が近くにいたことに気がつき、話を聞かれてしまったことを知った。

すると上原から、菜緒の口から直接聞きたいと、上原が知っていることを夏目に口止めするのだった。

その頃菜緒は、七瀬から大地にフラれたことを知らされ、友達のままでいる辛さを話されていた。

 
夏目と上原の気持ち

サークルの部屋で、ぼーっとする菜緒は、佳代が近くにいることも気づかず作業に没頭していた。

何かあれば相談に乗ると話す佳代に、友達の話として、キスされたことを話していた。

すぐに上原と菜緒と夏目の話だと気づいた佳代は、早めに話した方が両方の傷が浅くて済むと話していた。

そこに阿部やまりなかがやってきて、週末フラワーパークに行ってバーベキューをしようと誘ってきた。

運転手は夏目にお願いすると話す阿部に動揺を隠せない佳代であった。そして、上原もこれから誘うと話していた。

研究室では紗栄子が週末に憧れの先生の講演会があるからと、上原を誘っていた。

用事もないからとその誘いを受けたところに、研究室に誘いにやってきた阿部は紗栄子に一目惚れしてしまう。

そして、講演会とフラワーパークの場所が近いからと、終わったら合流する約束をしていた。

菜緒をめぐる2人の表情が曇り始めるのだった。

 
すれ違う2人

帰り際、佳代の早めに言ったほうがいいというアドバイスを受けて、夏目を呼び止めると、今夜話をすると伝えていた。

その夜、豪華な夕食を作り終えた菜緒は、上原にLINEを送っていた。

LINEに気がついた上原だったが、行くきになれない上原は、返事を返さずにいた。

すると心配になった菜緒は、上原の部屋をあけ声をかける。

寝ているのかと思った菜緒に、起きているが、講習会の勉強をしているからと断っていた。

結局キスのことを話せないまま、菜緒は1人で夕食を食べるのだった。

 
100万人突破記念

週末皆でフラワーパークへ出掛けていたが、1人浮かない表情を見せる菜緒に、上原が来ないからだと阿部が菜緒の写真を送っていた。

その時フラワーパークでは、100万人来場イベントをしており、なんと100万人突破後の初めてのカップルとして、夏目と菜緒が選ばれてしまう。

副賞の高級和牛を上原に食べさせたいと、夏目にカップルのふりをするようお願いする菜緒に、まかせろと手を繋ぐ夏目だった。

こうして高級和牛を手にいれた菜緒たちは、次に貝殻の写真フレームを作れる工房が近くにあると知り、そこに向かうことになった。

その頃講習会が終わり、テンションが上がってる紗栄子とは反対に、元気のない上原を心配した紗栄子が話を聞こうとしていた。

そこで上原が、隠し事をするときの心境を紗栄子に聞くと「やましいことがあるから」だと答えられてしまう。

工房へ向かう途中で阿部のことろに上原から連絡が入りこれから合流すると話していた。

 
合わないタイミング

フラワーパークに着いたとき、そこに飾られている夏目と菜緒の写真を見て、機嫌を悪くしてしまう。

さらに合流したときに、夏目と一緒に貝殻を探しに行っていると伝えられた上原は、2人を探しに海岸へと向かっていった。

そこでは夏目と菜緒が楽しそうにはしゃぐ姿を見て、声をかけずに帰ろうとしてしまう。

その上原を見かけた菜緒は、急いで上原のところへ駆け寄るが、ここでもキスの話ができずにギクシャクしてしまう。

バーベキューが始まり、上原との関係を心配する佳代に、まだ話せていないと伝えていた。

すると佳代が、小さな嘘も隠すと大きなことになると話し、協力するからちゃんと話した方がいいと言われる。

その話を聞いていた阿部も、異変に気づいていたと話すと、自分も協力すると話していた。

 
喧嘩をする2人

2人の協力によって、コテージに上原を呼び出し菜緒がちゃんと話をすることになり、1人でコテージで待っていた。

バーベキュー場で肉を食べる上原を見つけた佳代と阿部は、お願いしたことはどうした?と詰め寄っていた。

すると、途中で会った夏目が代わりに行ってくれると夏目と代わったと話していた。

それを聞いて慌てる2人は、このお肉も菜緒が夏目とカップルのふりをしてまでも、上原に食べさせたいと手にいれたお肉だと話し、いますぐコテージに行くように説得した。

コテージでは、夏目が菜緒の話を聞いて代わったことを謝っていた。

そして、喧嘩の原因もキスしたからだと謝る夏目に、まだ話してないと伝えると今すぐに話すように促される。

そして、慌てて出ようとしたとき転んでしまい夏目が助けたところに、上原がコテージのドアを開けてしまい、その光景を見てしまう。

怒って出ていく上原を追いかける菜緒に、厳しい言葉をかける上原に、菜緒も反論し、喧嘩になってしまう。

そして走り去ってしまった菜緒を追いかけるように話す夏目に「だったらお前がいけよ」とあたる上原だった。

 
2人は似ている

バーベキュー場に戻った菜緒は、佳代からどうだったと聞かれ、笑顔で大丈夫と答えていた。

安心する佳代とは反対に、浮かない表情をする菜緒であった。

1人で別の場所にいた上原のもとに、紗栄子が現れ、この場所が10年ぶりだと話していた。

10年たてば心も変わると話す紗栄子に、自分と菜緒を重ね合わせる上原は、菜緒と夏目がキスをしたと話す。

そして、菜緒は自分より他人の幸せを考える人間だと話していた。

それは夏目も同じで、周囲をよく見れているため、人に気を使えるところは、2人は似ているのだと話していた。

その上原の表情は、何かを決断したようであった。

 
話したいこと

バーベキューも終わり、夏目が買ってきた花火をしていると、菜緒の隣に夏目がやってきた。

そして、一緒に線香花火をつけると「俺が勝ったら付き合って」という夏目であった。

負けてしまった夏目に、元気付けるための冗談をありがとうと話す菜緒のもとに、上原から連絡が入った。

コテージの前で待つ上原のもとに、菜緒がやってきた。

話しづらそうにだまる上原だったが、菜緒が声をかけると、やっとのことで話し始める。

そして「距離を置きたい」と話す上原だった。

第8話の感想はここをクリック
小さな嘘が大きな溝になると言った佳代の言葉が現実に起きてしまっています。

上原と夏目の友情のために言えずにいた菜緒でしたが、それが逆に上原を傷つける結果になってしまいました。

そしてやっぱり鈍感な菜緒ですが、喧嘩をしているときは、なかなかの迫力がありました。

距離を置きたいと言われた菜緒がこれからどうなるのか、そして、夏目がこれから出る行動に注目していきたいと思います。

<見逃し動画>第7話 「応援旗は友達の印」
 
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第7話の公式あらすじ

上原に衝撃の発言をした夏目だったが、すぐに冗談だと笑ってごまかす。しかし、上原はやはり夏目の様子に違和感を感じていた。ある日、菜緒のいる手芸サークルに七瀬が訪ねてくる。部活で遠征に行く大地たちに各々の名前が入った応援旗をプレゼントしたいというのだ。七瀬が思いを寄せる相手が大地とは知らない菜緒は喜んで手伝いを引き受ける。一方研究室で、夏目は菜緒に恋をしていることを紗栄子に見破られてしまう。紗栄子は、夏目の想いに共感するものの、好きという気持ちを大事にするようにとアドバイスする。そこへ菜緒たちがやってきて夏目に一緒に応援旗を作ってくれるよう頼む。戸惑う夏目だったが結局菜緒の部屋に集まって、夜通し応援旗の作業をすることに。そこで、菜緒は初めて七瀬が大地に恋をしていることを知る。しかし、七瀬は、大地への思いを封印し「友達宣言」すると言う。
 
<出典>FOD公式

第7話のネタバレはここをクリック
ハンド部の遠征

夏目のあとを追っていった上原は、菜緒のことが好きだって言ったらどうする?と突然の告白を受けた。

それは困ると正直に答えると、夏目はいつもの笑顔になって、冗談だよと誤魔化すのであった。

家に帰って菜緒と話す上原は、様子がおかしい夏目を心配していると、菜緒から「上原君、変わったね」と言われる。

以前は他人を思いやることが少なかったと話す菜緒に、上原は菜緒との出会いで変わったと話していた。

次の日大地たちハンド部が遠征をする話をしていたが、七瀬が女性であることから、大地は連れていけないと話していた。

少し寂しそうな表情を浮かべるが、仕方ないと笑うしかなった七瀬だった。

 
応援旗を作りたい

遠征に行けない七瀬は、少しでも部員の力になりたいと応援旗を作ることを計画する。

そして、手芸サークルに手伝いの依頼をしにくるが、人手が足りないと部長に言われてしまう。

その頃夏目はいつもの研究室で紗栄子と話していた。紗栄子は、自分から人を好きになったのが初めてだと話す。

だから上原への気持ちは抑えられないし抑えたくないと言う。夏目は菜緒への気持ちはそれでいいのか?と聞いていた。

そこに菜緒たちがやってきて、夏目の手伝いがあれば応援旗の依頼を受けると言われたと、夏目にお願いにきていた。

しぶしぶ引き受けた夏目を連れ、サークルの部室で応援旗を作り始める菜緒たちであった。

 
友達の証

その夜、菜緒はご飯を食べる上原に、明日の夜は家で泊まり込みで応援旗を作ると話していた。

上原も食事に行くから大丈夫だと話していた。しかし、紗栄子と行くとは言い出せずにいた。

翌日、授業をさぼった夏目を見つけた上原は、どうした?と声をかけていた。

デートで忙しいとはぐらかす夏目に、夏目がすごいやつで、ライバルだったら勝てる気がしないと話す上原だった。

菜緒たち4人は、必死に応援旗作りをしていたが、大地の応援旗を取り合ううちに、コーヒーを溢してしまう。

謝る菜緒だったが、七瀬から好きな人が大地だと言うことを伝えられ、驚く菜緒であった。

そして七瀬は、フラれて友情が壊れるくらいならずっと友達でいる方を選ぶと、この旗に思いを封じると話していた。

それを聞いた夏目も、友達の証として何かを作りたいと話していた。

 
積極的な紗栄子

2人で食事に来た上原と紗栄子は、恥ずかしがる上原をよそに、菜緒との馴れ初めを聞こうとしていた。

上原ののろけのような話に、飲まないで聴けるか!とビールを注文するのであった。

一方菜緒たちは、佳代が帰ったあとも作業を続けていた。そこに、菜緒の部屋のチャイムがなる。

ドアを開けると酔っ払った紗栄子と上原が立っていて、紗栄子を部屋にいれてほしいと頼んできた。

食事の相手が紗栄子だったことを初めて知った菜緒は、女性と食事に行ったということにショックを受けていた。

そして紗栄子と上原も加わり、応援旗作りを再開することになり、紗栄子は七瀬に理由を聞いていた。

友情の証だと話す七瀬に「恋人になる努力もしないで、友達になるのに必死になるのはおかしい」と話す。

気を使われながらそばにいる方が、相手には迷惑だと話す紗栄子だった。

 
近くにいたから

さらに紗栄子は、菜緒にも牙を向け始め、上原から2人の馴れ初めを聞いたこと話していた。

上原のような男が、なぜ菜緒みたいな普通のこを選んだのか不思議だったと話す。

たまたま一緒に住むことになって、一緒にいる時間が長かったからだと話すと、なぜ自分がそこに居なかったんだろうと話していた。

話終えた直後、吐き気をもよおした紗栄子をトイレに連れていく上原の後を追うように、菜緒は部屋を出ていってしまった。

それに気がついた夏目は、菜緒を追っていき話を聞くことにした。

 
突然のキス

追ってきた夏目は、紗栄子と上原にこれ以上の関係はないと説明していたが、菜緒はそのことで出てきたわけじゃないと話す。

さっき紗栄子に言われた、偶然で上原と付き合うことができたという話にショックを受けているようだった。

さらに、それは自分でも感じているようで、それを指摘されてしまいショックだったと話す。

目に涙をためながら話す菜緒を見て、夏目はキスをしてしまう。驚いてかたまる菜緒だった。

夏目は本心を隠して「いつもの癖で」と笑顔をむけるのだった。

部屋に帰る菜緒を心配した上原は、外に迎えに来ていた。

そして部屋に帰る前に、食事のことや紗栄子から言われたことを謝り、キスをしようとした。

すると菜緒は、隣に人がいるからとキスを避けてしまうのだった。

 
友達でいることの大変さ

翌朝、やっとのことで応援旗が完成した。その時目を覚ました紗栄子は、状況を察知して謝るのだった。

しかし、七瀬は紗栄子の言葉に感動したのか、ありがとうございますと、頭をさげるのだった。

すると紗栄子も、頑張ってねと笑顔をむけるのだった。

遠征前に大地を呼び出した七瀬は、勇気を出してずっと好きだったと告白した。

しかし、大地は断ってしまう。それでも七瀬は友達で居たいと伝えると、応援旗を渡して帰っていった。

寂しそうな後ろ姿に、大地は思わず七瀬を呼び止めてしまう。

振り向く七瀬は涙を流し、好きな人と友達でいることの辛さを感じ、友達ではいられないかもと去っていってしまう。

その頃、部屋の片付けの手伝いをする上原は、菜緒の様子が変なことに気がついた。

菜緒を呼び、何かあった?と聞かれた菜緒は動揺して固まってしまうのであった。

第7話の感想はここをクリック
片思いをする3人の迷いが交錯する話になりました。

おもいっきり決める紗栄子に対して色々流されてしまう七瀬や夏目の気持ちの変化が目まぐるしく感じます。

どちらも大切だからどっちにも行けないってすごくわかります。

そこをズバズバついてくるあたり、紗栄子の強さを感じました。

そして、上原のキスを避けてしまった菜緒の心境にも変化があったのでしょうか?

これからますます目が離せなくなってきました。

<見逃し動画>第6話 「誕生日はサプライズで」
 
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第6話の公式あらすじ

菜緒は上原の誕生日のプレゼント選びに余念がない。菜緒はサプライズ誕生会をしようと綿密に計画を立てていたが、計画を聞いたまりなや太田から上原にバレてしまう。慌てたまりなは上原に口止めし、上原はサプライズを知りながら驚いたフリをすることに・・・。一方、菜緒はそんなこととは知らず、意気揚々とプレゼント探しをするが、これといったものが見つからないでいた。誕生日当日、紗栄子も上原に誕生ケーキを渡そうと準備していた。紗栄子がケーキを渡そうとしたその時、教授から急な学会の準備を言いつけられ緊急事態に。なんとか準備を終え急いで帰る上原だったが、今度はガラの悪い男たちに囲まれている夏目を発見する。2人でピンチを乗り切るが、夏目は自分のせいで誕生日を台無しにしてしまったと謝る。しかし、その後夏目は上原に衝撃の言葉を投げかける。
 
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第6話のネタバレはここをクリック
サプライズを受ける?

上原の誕生日にサプライズをしようと計画する菜緒は、当日のメニューやスケジュール表を作成する気合いの入れようだった。

しかし、肝心のプレゼント選びに困っていた菜緒は、雑誌のプレゼント特集を見ながら、まりなと佳代に相談していた。

2人も色々アドバイスをして、サプライズを成功させようと菜緒を応援していたが、ひょんなことからサプライズが上原にばれてしまう。

まりなと佳代は、菜緒が必死であることを上原に伝えると、ちゃんと驚いてくれるようお願いしていた。

菜緒の部屋でくつろぐ上原は、誕生日のために準備しているものをたくさん見つけてしまう。

この中にスケジュール表があることを見つけ、スケジュール通りに行動することを考えていた。

 
このままでいいの?

寂しげな表情を浮かべながら、紗栄子の研究室でコーヒーをいれていると、紗栄子がやってくる。

紗栄子が入ってきて、めずらしく落ち込む夏目を気にかけていたが、いつも通りだと話す。

そこに上原が入ってきて、菜緒がサプライズを計画してて、気づかないふりをするのに疲れていると話す。

それを聞いた紗栄子は、自分だったらさりげなくサプライズできると豪語していた。

それでも菜緒を思う上原の話を聞くと、一層表情が曇る夏目だったが、気を取り直し笑顔を作ると「死ぬほど驚いてやれよ」と話し外へ出ていった。

おかしな様子に気がついた紗栄子は、後を追っていき、菜緒への気持ちはそれでいいのか?と質問する。

自分は上原を好きになりかけてると告白するが、夏目は本気の恋はめんどくさいと話すのであった。

 
プレゼントが見つからない

菜緒は上原にたくさんの質問をしていて、上原も頑張って答えていた。

そして、あわただしく準備するなかとうとう迎えたサプライズ誕生日会の当日、菜緒はプレゼント探しに出掛けていた。

その頃研究室の紗栄子は、上原にさりげなくケーキを渡す練習をしていた。

さっそく上原にケーキを渡そうとしますが、他の研究員がやってきてしまい、恥ずかしさからぶちギレてしまう。

菜緒は時計屋さんに入ると、ちょうど上原の理想に近い腕時計を発見し、手に取ろうとするが、他の逆にとられてしまう。

思うようなプレゼントが手に入らなかった菜緒は、落ち込んでいた。

そこに女の子とデート中の夏目が通りかかり、どうしても気になった夏目は菜緒に話しかけていた。

 
誕生日の意味

プレゼントを買えずに落ち込んでいると話す菜緒に、夏目は相談にのることにした。

夏目はそんな顔でお祝いされても嬉しくないと話し、プレゼントなら後でもいいと伝える。

そして、誕生日とはこの世に産まれてきたことを喜ぶ日だと伝えると、菜緒もやっと笑顔を取り戻した。

そして夏目は、これが最後だと呟きデートに戻っていってのだった。

 
残業と夏目のうっぷん

上原と紗栄子のもとに教授がやってくると、急ぎで資料を作ってほしいと依頼してきた。

学会の準備も進んでないのにと怒りをあらわにする紗栄子だった。

上原も残ると声をかけ、作業を手伝い始めるが、誕生日で菜緒が待ってるときにかける紗栄子だった。

しかし、仕事だと分かれば悪く言わないはずだと、菜緒に残業になったとメールしていた。

その頃デートしていた夏目は、女の子に彼氏がいたらしく、その男たちに絡まれていた。

残業も終わり、帰っていた上原は夏目が絡まれているという話を耳にし、助けに行く上原だった。

 
俺、実は…

帰りが遅く心配した菜緒が外で待っていると、怪我した夏目と上原が帰って来た。

誕生日だからと遠慮する夏目だったが、菜緒が心配して家にあげることにした。

上原が着替えるからと部屋を開けると、派手に飾り付けられた自分の部屋を見て笑っていた。

菜緒の部屋では、手当てをしながら夏目の様子がおかしいと心配していた。

上原も帰ってきてご飯を一緒に食べようと誘っているが、悪いからと帰ってしまった。

菜緒は上原に追いかけるように話していた。上原は菜緒のそんな気持ちをさらに大切に感じ、抱き締めるのであった。

雨のなか夏目を追いかけてきた上原は、夏目の様子がらしくないと話しかけていた。

すると夏目はらしくないことを言うと言って「菜緒ちゃんのこと好きだって言ったらどうする?」と話すのであった。

第6話の感想はここをクリック
菜緒の誕生日の気合いの入りようはすごかったです。飾り付けもほぼ手作りのようでした。

ご飯の量というか豪華さというか、作りすぎたというにはあまりにも無理がありますよね。

上原も菜緒に合わせようとする姿が可愛らしかったですね。

紗栄子もどんどん上原に惹かれているようで、行動派なところがより出てきていて面白いです。

最後に夏目の告白でしたが、冗談だよと誤魔化すのか、本気で伝えるのか、これからの展開を見守りたいと思います。

<見逃し動画>第5話 「悲劇のヒロインは嫌いじゃない」
 
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第5話の公式あらすじ

あべっち(長澤航也)の入部した演劇サークルが大学構内で恋愛劇を披露することになったものの、ヒーローとヒロイン役が体調不良でダウンしてしまう。あべっちから懇願され、菜緒がヒロイン、夏目がヒーロー役をすることに。一緒に稽古をすることになった菜緒と夏目を、呆れながらも見守る上原は、台本にキスシーンがあることを知り驚愕する。そんな時、紺野まりな(荒井萌)とみっちゃん(永嶋柊吾)に別れの危機が!北海道に住むみっちゃんと遠距離恋愛となっていたまりなは、そのせいでケンカをしてしまったと、菜緒のもとに相談に来る。一方、みっちゃんは上原にまりなとのことを相談するため内緒で上京する。まりなとみっちゃんはお互い仲直りしたいと思っているのに素直に言い出せないでいるということを知った菜緒は、驚きのアイディアを思いつく。
 
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第5話のネタバレはここをクリック
阿部の挑戦

菜緒はキャンパス内で女の子に声をかけ続ける阿部の姿を発見します。

話を聞くと、演劇部に入った阿部だったが、今度の劇の主演の2人が病気になってしまい、代役をさがしているという。

今回の作品は、脚本演出を阿部が手掛けており、かなり力をいれているようだった。

すっかり困り果てた阿部だったが、菜緒と上原にその代役ができないかと相談され、困っている阿部をほっとけず引き受けてしまう。

 
絶対にやらない

家に帰ってから、1人で練習をする菜緒だったが、ここでも菜緒の不器用さが目立ち、見事な大根役者ぶりを発揮する。

そんな菜緒が上原の邪魔をしてしまい、部屋から追い出されてしまう。

菜緒は、練習でもいいからと、上原に王子役をしてほしいと懇願するが、首を縦に降ってはくれない。

「永遠の愛を誓う」というセリフを言って欲しいとお願いしていたのだが、上原は「そんなセリフ言えるか」と恥ずかしさもあって断っていた。

 
おだてに弱い

次の日、台本を返し断りをいれる菜緒だったが、阿部の手伝いをしている佳代は、あることをひらめいた。

それは菜緒にステージ衣装を試着させその気にさせるという作戦だった。

似合ってるとおだてられ、菜緒はついにお姫様役を引き受けることになる。

問題は王子様役を探す菜緒たちは、大地のもとへ行ってお願いをしてみるが、部活の練習があると断られてしまう。

仕方なく台本を読みながらサークルへ向かっていく菜緒は、女の子たちと会話する夏目を見てぴんときていた。

 
上原の嫉妬??

王子様役を頼まれる夏目は、やらないと笑顔で返事をしていた。

ショックを受ける3人だったが、お姫様役が可愛かったら話は別だと告げると、菜緒がその役をやると知らされる。

「またこの展開か」と呟く夏目は、口車に乗せられ結局王子役を引き受けるとこになってしまう。

さっそく2人は、上原の部屋で練習をすることになるが、上原から菜緒の部屋でやればいいと言われてしまう。

すると夏目から「菜緒ちゃんの部屋は、上原以外の男は出禁でしょ?」と言われ、言い返せなくなってしまう。

劇の練習をする2人の距離が近づくたびに、それを阻止しようとする上原であった。

そこに追い討ちをかけるようにキスシーンもあると話すと慌てる2人に、夏目はするふりだから大丈夫だと笑っていた。

 
別れちゃうかも??

練習をする2人のところに、浮かない顔をするまりなが見にきていた。

菜緒は学食でまりなの話を聞くことにした。すると遠距離恋愛中の彼氏のみっちゃんと喧嘩してしまったと話す。

忙しくするみっちゃんに耐えかねたまりなは、電話でひどいことを言ってしまったと話していた。

その頃研究室でバイトをする上原のところにみっちゃんから連絡が入り、バイトを上がらせてもらっていた。

上原の部屋にきたみっちゃんは、まりなと喧嘩してしまい、別れの危機だと落ち込んでいた。

その後、上原の部屋に相談にきた菜緒は、経緯を話すとなんとかしたいと相談していた。

しかし、上原は2人の問題に誰かが入るわけにはいかないと話していた。

それに怒ってしまった菜緒は部屋を出ていき夏目に相談することにしたのであった。

 
なんとかするか

夏目と会い、まりなとみっちゃんのことを相談していたが、夏目も上原同様にほっとくのがいいと話していた。

それでもなんとかしたいと考えている菜緒のところに上原が現れ、対策を講じることになった。

そして菜緒は、劇を利用してまりなに謝る機会を作るという作戦を考え出したのだった。

 
劇の本番

菜緒と夏目の劇が開幕したのだが、菜緒の演技の下手加減やセリフをすぐ忘れてしまうことに、会場から笑い声がでてきていた。

そして、第1幕が終わったあと菜緒は急な腹痛に見舞われ、まりなに代役を頼んでいた。

一方、みっちゃんの方は緊張や恥ずかしさから姿をくらましてしまう。

心配する菜緒に「俺を信じろ」と話す上原は、みっちゃんを必ずしも見つけると言って探しにでかけた。

やっとの思いで見つけることができたが、気まずさや緊張でなかなか出てこないみっちゃんを元気付け、なんとか会場まで連れてくることができた。

 
男だから

後半の幕があがると、王子様役がみっちゃんに変わっていることに、驚くまりなであった。

その後演技を続ける2人だったが、ついに本音をぶつけ合う2人であった。

そして、みっちゃんから「寂しい思いは一緒だけど、男だから言い出せなかった」と告白される。

さらに「不安になる必要は全然ない」と告げられると、嬉しさのあまりまりなは涙をながし、抱き合う2人であった。

 
ありがとう

4人は、劇の成功と2人の仲直りを喜び合っていた。

その4人の様子を見て、夏目はひっそりと姿を消してしまうのだった。

1人でいる夏目のもとに、菜緒がやってきて「ありがとう」と告げていた。

そのまま上原のもとに戻ろうとする菜緒を夏目は抱きしめてしまうのであった。

慌てて突き放す菜緒に、王子役なのに女の子と絡みがなかったからと話すと、菜緒はチャラすぎると怒ってしまうのたった。

第5話の感想はここをクリック
まりなとみっちゃんが無事に仲直りできてよかったと思います。

それにしても阿部の行動力というか、想像力というか、とてもエネルギッシュですごいなと思いました。

劇を通して、やっぱり菜緒に惹かれている夏目でしたが、本心を隠そうとする表情にぐっときました。

是非とも映像で見てもらいたい演技力だなと感じました。

これからの夏目の行動が、菜緒と上原の2人にどんな影響が出るのか、楽しみに見守っていきたいと思います。

<見逃し動画>第4話 「初恋は叶わないって言うけれど」
 
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第4話の公式あらすじ

上原の誕生日まであと1ヶ月、菜緒は雑貨屋でバイトをすることにする。しかし、その雑貨屋にも夏目がいて驚く。菜緒のドジな仕事ぶりを夏目がフォローして、二人は何とか仕事をこなしていく。そんなある日、雑貨屋に篠崎大地(桜田通)の部活のマネージャー七瀬凛(相楽樹)が現れる。凛は、部活のメンバーに試合に勝ったお祝いの品を探している、と言うが、夏目は七瀬が密かに大地に思いを寄せていることに気づいていた。その後も、菜緒はバイト中に失敗続きで、次第に疲れが溜まり上原との約束もすっかり忘れてしまう。そんな様子を見かねた上原は菜緒に無理をしないようにと言うが、菜緒は強がってしまう。そんなある日、菜緒はバイトの同僚に大量の仕事を押し付けられ、夜遅くまで働く羽目に。そんな事情を知った夏目は急いで菜緒を助けに向かう。
 
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第4話のネタバレはここをクリック
色々な変化
学校内を1人で歩く上原の前に、おしゃれをしてメイクを決めた紗栄子がやってくる。

いつもはずぼらだが、一段落すると女子力をあげるようにすると上原に話していた。

鈍感な上原は、理解できたのかわからない返事を返していたが、いつも通りの紗栄子の方が似合っていると話していた。

女心をまったくわかってない上原に呆然とたちつくす紗栄子であった。

家に帰ると、菜緒がフリフリの服を着て待っていた。何かを聞いて欲しそうにまっている菜緒だったが、疲れてツッコむ気力がないと答える上原だった。

構ってほしい菜緒は、理由を聞いてほしいと話し、上原も仕方なく乗ることにした。

するとおしゃれな雑貨を扱う花屋でのバイトが決まったと嬉しそうに話していた。

 
よろしく頼む

バイト初日に、先輩への挨拶をする菜緒は、男の子のアルバイトを紹介される。

その男の子のバイトとは、夏目であった。顔を合わせる2人は驚きの表情をするのであった。

翌日、夏目は七瀬を見つけると、先日の学食のことについて話していた。七瀬が大地を好きなことを見抜いた夏目は、他にも男がいると話す。

すると「この人じゃなきゃ嫌だ」というこの気持ちになったことないの?と七瀬に言われてしまう。

表情が曇ってしまう夏目だったが、上原がやってきて声をかけると笑顔を取り戻すのだった。

上原は、菜緒が夏目と同じバイト先になったことを聞いていて、夏目に「よろしく頼む」と話していた。

そして「あいつと働くのはすごく大変だ」と伝えられていた。

 
菜緒と働くこと

菜緒のバイト初日、カップを割りそうになったり、ランプを倒しそうになったりと、バタバタする菜緒だった。

それを全てフォローする夏目は、上原の言う本当の理由を理解したのであった。

そんな中、彼女へのプレゼントを探しにきた男性がやってくる。

さらに、プロポーズをしようと考えていて、なにか特別なプレゼントをしたいと考えていると話していた。

そこへ店長からオルゴールを見せられ、すっかり気に入った男性はそれを注文して帰っていった。

その後、七瀬がいることに気がついた菜緒は七瀬に話しかけると、片思いの彼へのプレゼントを探していると話した。

純粋に七瀬を応援する菜緒だったが、その姿に七瀬は怒ってしまうが、夏目がフォローに入り、菜緒を助けていた。

その日の帰り、プロポーズがうまくいくといいねと話す菜緒に、いろんな人と付き合いたいと返す夏目だった。

意見が合わなすぎたことで、菜緒は怒ってしまい先に帰ってしまうのだった。

 
プロポーズ

翌日、上原の家でご飯食べる夏目は、菜緒と働くことがどんなに大変なのかわかったと話していた。

上原は菜緒には我慢させてばかりだから、バイトくらいは好きにさせてあげたいと話していた。

上原の家からの帰り道、菜緒からの突然の呼び出しに急ぐ夏目は、先日の男性がプロポーズをするところだと言われる。

菜緒と夏目がこっそり見ていると、プロポーズは成功し、周りの人たちも祝福の声を挙げていた。

そんな2人の姿を見ながら、夏目にもたった1人の大切な人が見つかるといいねと、話す菜緒だった。

翌日、アルバイト先に先日の男性が来店すると、オルゴールを返品したいと申し出ていた。

大勢の人の前だったから断れなかったと言われてしまい、プロポーズが失敗に終わったと話していた。

男性が帰ったあと、菜緒がバイトに来ると、夏目は慌ててオルゴールを隠してしまう。

何か異変を感じた菜緒が詰め寄ると、ついに店長から怒られてしまい、そのはずみでオルゴールを落としてしまう。

プロポーズがうまくいかなかったと話しにショックを受ける菜緒だったが、夏目に気を使わせてごめんと話すのであった。

 
無理すんな

連絡もとれず帰りが遅い菜緒を心配した上原は、途中まで迎えに来ていた。

様子がおかしい菜緒を心配する上原に、バイトでうまくいかなかったと話すと「慣れないことは無理するな」と言われてしまう。

菜緒は、店長から散々夏目が影でフォローしていたことを聞かされ、それにもショックを受けていた。

ムキになった菜緒は、しばらくはバイトに専念したいと上原に伝えていた。

 
突然のバイト

次の日、家に帰ると「昨日はごめん」という書き置きとともに、ご飯が作られていた。

それを見た菜緒はうれしくなり、上原に電話をかけていた。

お礼を伝えると、明日バイト代が出るからデートしようと誘われ、喜ぶ菜緒であった。

上原を迎えに行こうと研究室まで行こうとした瞬間、バイト先から急な依頼のため出勤してほしいと連絡が入る。

悩んだ末、バイトに行くことにした菜緒は、上原に謝りのメールをしていた。

バイト先に着いた菜緒だったが、誰もいなくなっており「体調が悪くなったから帰る」とメモが残されたのみだった。

そんな中、女の子とデートをしていた夏目は、バイト先の人がいじめで菜緒を1人にしてきたという話を耳にした。

急いでバイト先に向かう夏目であった。

 
危ない

バイト先ではすっかり準備がおわっていて、疲れはてた菜緒が居眠りをしていた。

安心して声をかけられた菜緒は、手伝いに来てくれてありがとうと伝えていた。

夏目は上原によろしく頼まれていたことを話しながら、一緒に片付けをしていた。

そんなひたむきな菜緒の姿に、夏目は心惹かれているようで、何かを言い出そうとするが、そこに上原が迎えに来てしまう。

上原と夏目の男の友情に感動する菜緒だったが、夏目はおもむろにオルゴールを手に取ると、上原の前にたった。

そして「なにがあっても夏目柊であることを誓います」と語りだした。

 
視線の先

後日、七瀬が大地へのプレゼントを買いに来店してきた。

夏目が対応しており、夏目が勧めたキーホルダーを購入すると決めたと話している。

叶わない片思いの気持ちがわからないよね?と笑いながら話す七瀬に、わかるよと意味深な表情を見せる夏目だった。

学校内で一緒に勉強する上原と菜緒は、周囲から見てもとても仲が良さそうであった。

それを複雑な表情で見つめる夏目。その後ろでは、紗栄子もまた複雑な表情で2人を見つめるのだった。

第4話の感想はここをクリック
上原の誕生日のためにバイトを決めてきた菜緒でしたが、その不器用さがかなり可愛らしかったですね。

その姿を応援する上原もなかなかかっこよかったですが、間に挟まれた夏目がかわいそうですね。

それでも、菜緒と一緒の時間が増えた夏目は、どんどん菜緒に惹かれてきてますね。

紗栄子も同じで、上原を男として見始めています。

さらなる展開の装いにこれからも目が離せなくなってきました。

<見逃し動画>第3話 「恋か友情か、それが問題だ」
 
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第3話の公式あらすじ

菜緒と上原が仲直りのデートに出かけることにしたその時、紗栄子がものすごい形相でやってくる。学会用のデータが入ったパソコンが故障したから、上原に今すぐ一緒に研究室に行ってほしいと言う。戸惑う上原だったが、菜緒は大人の対応を装い上原を修理に行かせる。その後、まりなと太田ちゃんにもふられた菜緒が一人で買い物をしていると、誰かが後ろから激突してくる。「大丈夫か!?」とぶつかってきた小さな女の子に駆け寄ってきたのは、夏目だった。菜緒を見て驚く夏目だったが、その小さな女の子は妹だと菜緒に紹介する。妹にはデレデレの様子だ。菜緒は、上原のことが気になっていたが、徐々に時間を忘れて夏目とその妹・愛梨と過ごす。と、愛梨が体調を崩し、近所の菜緒の家で休ませることに。一方、上原も紗栄子の作業を手伝いながらも菜緒のことが気になっていた。
 
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第3話のネタバレはここをクリック
大人の女

すっかり仲直りした菜緒と上原は、これからデートに行こうと話していた。

その時、ものすごい勢いでドア叩きチャイムがなり上原がドアを開けると、慌てた様子の紗栄子が立っていた。

「紗栄子さん」と名前を呼ばれた紗栄子に嫉妬する菜緒だった。

学会で使うデータが全て飛んでしまったと話し、バイト代はずむから今すぐ来てくれと上原の腕を引く。

すると菜緒がいることに気がつき、上原も断ろうとしていたが「仕事だから仕方ないよ」と笑顔で送り出す菜緒。

その菜緒を見て、大人の女だと紗栄子に褒められた菜緒は、まんざらでもない笑顔をしていた。

 
ツーショット写真

デートが急にキャンセルになった菜緒は、佳代とまりなを自宅へ呼び愚痴をこぼしていた。

デートがドタキャンになったことではなく、紗栄子を名前で呼んだことに腹をたてていた。

まりなは上原が年上女性がタイプだと話していて、その話を聞いた佳代は菜緒とは真逆だと話していた。

そこにみっちゃんからの着信でスマホを取り出したまりなに、ツーショット写真はどう撮るのか聞いていた。

菜緒は1度も撮ったことがなく、それをなかなか上原に伝えられずにいるのだった。

 
夏目と妹

2人が帰ってしまい、仕方なく1人で街に出た菜緒は、手芸屋に向かうと小さな女の子とぶつかってしまう。

その女の子を心配して駆け寄ってきたのが夏目だった。守備範囲が広すぎるとつっこみをいれる菜緒。

夏目は妹の愛梨だと菜緒に紹介すると、店内の奥に進んでいった。夏目の見たことない表情に興味を持った菜緒は、こっそり後をつけていった。

するといつものチャラい夏目からは想像できない真面目な態度に驚く菜緒であった。

こっそりしていたつもりの菜緒だったが、案の定夏目にバレてしまい、愛梨の欲しがっているリスのぬいぐるみを探す手伝いをすることになる。

色々なお店を回ったが、在庫がないどころか、生産終了していると言われ、愛梨は肩を落としていた。

そんな愛梨の様子を見て、本物のリスを見に行こうと優しく誘う菜緒であった。

 
足りないのは刺激

動物園のリスコーナーに着いた愛梨は、さっそくリスを触り喜んでいた。

その愛梨の笑顔を見て一安心した夏目は、飲み物を買ってくると言って買い物に出掛けていった。

ベンチに座りスマホを取り出す菜緒は、上原にメールを打とうとしていたが、心配させまいと、楽しんでいるとメールしていた。

そこに帰って来た夏目は、前も飲んでいたと菜緒の好みのジュースを買ってきていた。

夏目の細やかな優しさに、自分には彼氏がいると慌てる菜緒に、女の子全員に優しくしていると笑っていた。

夏目のスマホには妹の写真がたくさんあったが、女の子とのツーショットもあった。

それを見た菜緒は、どうすれば撮れるのかを夏目にも聞いてみたが、自然にとれると答えられてしまう。

すると「2人に足りないのは、刺激だ」と菜緒とツーショット写真を撮った夏目は、上原に送ると言って操作していた。

バイト中の上原は、ふとスマホを取り出しメッセージが来ていることに気がついた。

そして、夏目からのメッセージを見て驚きの表情をするのであった。

 
気まずい話

菜緒と夏目は、いつの間にか愛梨が居なくなっていることに気がつくと、園内を駆け回り愛梨を探し始める。

すると園内放送で、愛梨が夏目たちを探していると伝えられ、迷子センターに向かう。

無事愛梨を見つけられた2人は、安心して家に帰ろうとしたところ、愛梨の異変に気がついた菜緒は、熱を出していることに気がついた。

遠慮する夏目を、愛梨が心配だからと菜緒の部屋で休ませることになった。

愛梨が寝ている間、夏目の家には両親がいないということを話していた。

すると菜緒から「いいお兄ちゃんであり、いいお母さんだ」と言われ、デリケートな話をすんなりと受け入れる菜緒に、衝撃を受けていた。

するとそこに上原が訪れると、雰囲気が悪くなるが妹の具合が悪くなったからと話していた。

 
2人とも変わってるな

上原と夏目の2人きりになったとき、自分には両親がいないことを上原にも話していた。

すると、同様に両親がいなく兄から溺愛されていると話す上原だった。

そして、菜緒から「いいお母さんだ」と言われたことを話すと、上原は夏目のエプロン姿を想像し笑ってしまう。

それを見た夏目は、呆れながらも「お前たち変わってるな」と笑って言うのであった。

 
初めてのツーショット

夏目と愛梨を送り届けたあと、上原がドタキャンのお詫びにご飯を食べようと誘っていた。

何を食べたいか聞かれた上原だったが、結局菜緒の手料理を食べることになり、2人で買い物に出掛けた。

帰り道、綺麗な夜景にうっとりする菜緒をこっそり写真を撮る上原だったが、菜緒も上原の写真を撮りたいと言っていた。

すると上原から一緒に撮ろうと言われ、2人は初めてツーショット写真を撮ったのであった。

翌日学食でご飯を食べていると、高校の先輩である大地がマネージャーの七瀬と一緒に声をかけてきた。

そのまま一緒に食べることになり、さらに夏目がそこに加わり5人でご飯を食べることになった。

そんなとき、七瀬がみんなの関係を聞いてみると、大地と上原と菜緒の3人は話を濁していた。

そのおかしな様子に気づき首をかしげる夏目なのであった。

第3話の感想はここをクリック
まさかツーショットも撮ったことがないなんて、なんてピュアな2人なんでしょうか。

それにしてもいつもナイスアシストする夏目は、なかなかいいキャラになってきてると思います。

そして、上原と菜緒の周囲の人たちも不思議と2人に惹かれつつあるように感じます。

2人に更なる試練が起きそうな予感がしますが、頑張って乗り越えて欲しいと思います。

<見逃し動画>第2話 「目指せ、女子力UP!!」
 
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第2話の公式あらすじ

鍵を無くして上原の部屋に泊まった夏目は翌朝寝ぼけて、上原を起こしにきた菜緒にキスをしてしまう。上原もそれを目撃し、上原と夏目は一触即発。しかし、必死に謝る夏目の態度に、上原の怒りはおさまり、なんとか2人は仲直りをする。菜緒は2人がすぐに仲直りしたことを不満に思うが、上原はそんな菜緒にそっけない。上原へのもやもやした気持ちを抱えていた菜緒は、心機一転、新しいことを見つけて大学生活を充実させようと、同級生の太田佳代(吉田まどか)と共にサークル探しを始める。一方、上原は夏目に紹介してもらった研究室で、熊埜御堂紗栄子(高橋メアリージュン)の助手としてバイトをすることに。白衣姿の上原を発見して、思わず見とれる菜緒。しかし、隣に紗栄子の姿も見つけ、上原と親密な様子に嫉妬する。その後、菜緒たちが女子力あげようと手芸サークルへ行くと、なんと、そこには夏目の姿があった。  
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第2話のネタバレはここをクリック
パニック

上原を起こそうと部屋に入った菜緒は、ベッドに向かい上原を起こそうとしていた。

するとベッドから手が伸び菜緒を抱き寄せると、いきなりキスをされてしまう。

何がなんだかわけのわからなかった菜緒だったが、背後に上原の姿を確認すると、キスの相手が夏目だったことに気がつく。

キスされてしまった驚きと、見られてしまった驚きでパニック状態になった菜緒は、急いで部屋を出ていってしまった。

夏目と2人っきりになった上原は、胸ぐらを掴みながら激怒するが、夏目はわざとじゃない、寝ぼけていただけだと謝っていた。

そして、上原が純粋に菜緒のことを好きなのだと感動している夏目だった。

 
気にしてないの?

上原以外の男性とキスしてしまったことでパニックになっている菜緒は、隣の部屋から物音がするとこに気がついた。

上原と夏目が喧嘩をはじめてしまったのではと不安になり、上原の部屋に突入する。

すると、上原と夏目は仲良く模様替えをしているところだった。

その光景をみて、安心した菜緒は上原を呼び出しさっきのキスのことを気にしないで欲しいと話していた。

すると痩せ我慢なのか、上原も「気にしてねぇよ、全然」とそっけない返事をしていた。

菜緒は自室に帰ると、さきほどの上原の発言に怒りをあらわにしていた。

 
キラキラの大学生に

模様替えや部屋の片付けをする夏目は、さっきのキスがわざとじゃないことを再度伝えていた。

その謝りかたに納得したのか、夏目を許すことにしたい上原だったが、2人が揉めたことを菜緒には内緒にしてほしいと話すのだった。

学食では、菜緒は佳代と阿部の3人で話をしていた。

夏目のせいで上原とギクシャクしてしまった菜緒と、夏目のせいで上原が遊んでくれなくなったと話していた。

すると、阿部は周囲をみるとキラキラに輝く大学生の姿を見て出会いのためにもサークルに入ると話していた。

阿部と佳代は、サークルに入ることをしぶる菜緒を置いてサークル探しに出ていってしまう。

そんな様子を見て、慌てて2人を呼ぶ菜緒であった。

 
研究室での出会い

いくつか運動系のサークルを見たり体験をする菜緒であったが、自信の運動神経のなさを感じる菜緒であった。

その頃上原は、学校へ出ると周囲からの反応に困っていたが、夏目から教えられた研究室に向かうことにした。

すると研究員の紗栄子に見つかった上原は、手伝いをしてほしいと声をかけられていた。

少し手伝いをする上原の仕事ぶりを見た紗栄子は、継続的にバイトをしないかと誘っていた。

将来の夢のこともあるため、紗栄子の誘いを承諾した上原は、喫茶店のバイトを辞めると連絡し、研究室でのバイト一本に決めるのだった。

 
これだ!!

様々な部活やサークルの体験をした菜緒だったが、図書室の涼しさが1番しっくりきたようだった。

ふと外を見た菜緒は、研究室で白衣を着る上原の姿を見つけると、思わず寄っていってしまった。

窓越しに自分を見る菜緒に気づいた上原は、ここでバイトを始めたと説明していた。

中を見ると大人の女性がおり、その人と話す上原に嫉妬していた。

新たにサークルを探そうと外に出た菜緒は、あるサークルのチラシを発見し「これだ!!」と叫ぶのだった。

 
まさかの夏目

佳代と一緒にチラシの場所へと向かう菜緒は、学内の奥へと進むことに少し不安を覚えていた。

そして目的の場所へ着き扉を開けると、可愛いものがあふれた室内に驚きながらも感動していた。

ここは、手芸サークルの教室だと言われ、この作品が全て手作りだと教えられる。

体験として、菜緒と佳代が刺繍をしていると、教室のドアが開き夏目と女の子が入ってきた。

夏目に気がついた菜緒は、咄嗟に顔を隠すがすぐばれてしまい、声をかけられる。

 
仙人かよ

廃部の危機だと新入生を連れてきたと話す夏目だったが、菜緒と佳代の存在に気がつくと、連れてきた女の子を帰してしまう。

不器用な菜緒とは反対に、器用に刺繍をする夏目は今朝のことを謝っていた。

菜緒は上原とキス以上の関係がないと話していて、その話を聞いた夏目は上原の帰りを待って呼び止めていた。

何故か阿部もいる、上原の部屋で話す夏目は、ピュアな恋愛を続ける上原に「仙人かよ」とつっこみをいれていた。

そして夏目は、恋愛初心者の2人に女心とはというレクチャーをし始める。

そこに夕飯を作りすぎたからと、ご飯を持ってきた菜緒だったが、2人の存在に気がついた。

慌てた上原は、今日は男子会だと菜緒を追い返してしまう。それならばと負けずに女子会を開いく菜緒であった。

 
ゴキブリ騒ぎ

夏目のレクチャーも終わり、帰ろうとドアを開けると佳代たちも帰るところであった。

すると夏目は上原だけのアドバイスとして、キスされたことを気にしてると伝えた方がいいと言って帰っていった。

皆が帰ったあと、少し気まずい雰囲気の2人は素直になれず自室に戻ってしまう。

すると、菜緒は部屋でゴキブリが出たことに慌てて上原に助けを求めていた。

そして殺虫剤を部屋中に撒いてしまった菜緒は上原の部屋に泊まることになった。

 
下の名前で呼んでる

上原の部屋で寝袋で寝ようとする菜緒は、結局眠れずにいた。その物音で眠れない上原は、自分の横で寝るように話していた。

さらに緊張する2人は、毛布の取り合いでさらに眠れなくなり、結局DVDを見て過ごすことになった。

映画を見ながらソファーで寝てしまった2人だったが、翌朝上原が先に目を覚ますと、寝ている菜緒に「他の男と勝手にキスしてんじゃねぇよ」と話しかけ、優しくキスをした。

そして、菜緒が目を覚まし「さっきキスした?」と聞いてくるがとぼける上原であった。

その時家のチャイムがなり、ドアを開けると紗栄子が立っていた。

「紗栄子さん?」と声に出す上原に、名前で読んだと衝撃をうける菜緒であった。

第2話の感想はここをクリック
夏目は、チャラいけどなかなか的確な判断やアドバイスをしていました。2人がギクシャクしてしまった関係も直してあげようとしていました。
 
 
もともとは、夏目が寝ぼけてキスしたのがいけなかったのですが。
 
 
なんとなく表情が読めない上原ですが、菜緒のことで夏目にキレたり、言いたいことを言えずにいるなど、菜緒のこと本当に好きなんですね!
 
 
最後に現れた紗栄子が、どのような波乱をうむのか、次回を楽しみにしたいと思います。

<見逃し動画>第1話 「キャンパスライフは誘惑だらけ」
 
TVerでの無料配信は終了しました
 
第1話の公式あらすじ

教会のチャペル。ウェディングドレスを着た吉川菜緒(福原遥)は、タキシード姿の上原久志(白石隼也)と、神父を前に永遠の愛を誓おうとしていた――その瞬間、上原が「無理」と言って立ち去ってしまう・・・。と、菜緒は、「吉川!」と呼ぶ上原の声で目覚める。隣室に住む上原が起こしにきたのだ。今日で高校は卒業。菜緒は、夢がこの先の未来を暗示しているかのようで不安を覚える。晴れてこの春から菜緒と上原は大学に進学、大学は違うものの姉妹校でキャンパスは隣同士だ。しかし、菜緒は上原が「大学デビュー」して「チャラ男」になってしまうのではと心配でたまらない。2週間後、大学の掲示板に「憲明大学ミスターキャンパス」として上原の写真が大々的に載った。心配になった菜緒は隣のキャンパスに忍び込み、上原を尾行する。そんな時、ひとりの学生・夏目柊(杉野遥亮)に声をかけられる。
 
<出典>FOD公式

第1話のネタバレはここをクリック
高校卒業、そして大学入学

鐘が教会で、菜緒と上原は結婚式を挙げていた。そして、神父の前で永遠を誓う菜緒だったが、上原はずっと一緒なんて考えられないと、外に向かって歩き出してしまった。

慌てて後を追っていたが、扉を閉めて出て行ってしまった。扉を叩き必死に上原を呼ぶ菜緒だった。

ドアを叩かれ菜緒を呼ぶ声で目を覚ました菜緒は、夢だったことに安心していた。

菜緒は、卒業式当日に寝坊をしていて、それを上原が起こしにきたのであった。

高校の卒業式を前に、これまでの思い出がよみがえってきて、菜緒は別の大学に進学することに不安を覚えていた。

そうして、菜緒の高校生活が終わったのであった。

 
やはりモテる上原

菜緒は阿部と同じ大学に進学し、上原はまりなと同じ大学に進んだのだが、この2つの大学は道を挟んで建っていて、姉妹校だという。

菜緒が大学に入ると、新入生を勧誘する部活やサークルで賑わっていた。

一方上原は、そのルックスからやはり人気があるようで、上原の後をついてくる多くの女子生徒がいた。

そんな姿を心配した菜緒は、上原の大学に入り込むと、掲示板には「憲明大学ミスターキャンパス」として、上原の写真が貼り出されていました。

菜緒はより不安になってしまい、ついには取り巻きの女子の中に紛れ込み上原を尾行します。

2時間の尾行の結果、123人の女子に声をかけられたが、すべてを断っていたことに安心する菜緒であった。

 
チャラい男

尾行中に奈緒に声をかける学生がいた。夏目柊と名乗る学生は、菜緒も上原を追う女子の1人だと思っていた。

そして、身の丈にあった相手が見つかるはずと、合コンに誘ってきていた。

そして、菜緒の頭をなでるなど、夏目のチャラさを感じた菜緒は、改めて上原の良さ気づいたと言って去っていった。

菜緒が上原と高校が一緒だと知った同級生の女子たちは、上原の情報を得ようと色々聞き出そうとしていた。

そこで大学の手芸部で友人になった太田佳代は、上原が菜緒の彼氏だと説明するが誰も信用していない様子だった。

 
上原と夏目の出会い

毎日女子に追われる毎日に、逃げていた上原は、お昼に食べようと持っていたおにぎりを落としてしまう。

それを見ていた女子たちが騒ぎ出す中、ついに上原が怒り出してしまった。

騒然とするなか、1人男子生徒が助けに入る。その男子生徒は先日菜緒に声をかけていた、夏目であった。

夏目は、研究室に上原を連れていくと、研究者は集中力が高く変わり者ばかりだと説明して、ここならゆっくりできると伝えていた。

上原は、ありがとうと伝えると、自分の好物である牛乳プリンを差し出した。

 
夏目への嫌悪感

家で夕食を作り待っていた菜緒のもとへ、上原が帰ってきたが、なんと夏目も一緒に連れてきたのであった。

夏目を見た菜緒は、チャラい印象の夏目と友達になったことに呆然としていたが、3人で夕食をとることになる。

食事の最中上原を合コンに誘う夏目だったが、それを聞いていた菜緒は必死に止めていた。

そして、デザートとして牛乳プリンを出した菜緒だったが、昼間上原からもらったという夏目の話にショックを受けていた。

夏目がキャンパス内で落ち着く場所を教えてくれたお礼だと話す上原に、そこが秘密の花園だと話した夏目であった。

その言葉に、夏目に菜緒はますます嫌悪感を抱きますが、その様子に上原から「もう帰れば?」とそっけなく言われてしまう。

 
振り回す方

それでも上原を独り占めしたいと考えた菜緒は、好物の牛乳プリンを5個買って家に帰ろうとしていた。

帰り道、キャバクラのチラシの入ったティッシュを見ると「秘密の花園」と書かれており、その言葉に変な妄想をする菜緒。

ボーッと歩いていた菜緒は、人とぶつかってしまい、転んでしまった。

そこに現れたのが、サークルの打ち上げに来ていた篠崎大地であった。大地は手を貸し菜緒を起こした。

菜緒から経緯を聞いた大地は、片想いしていた頃とは違うと話し、今度は振り回してやればいいとアドバイスしていた。

 
初めての合コン

翌日、菜緒は振り回すとはどういうことかと佳代に相談していた。

するとそこに、妙に決めた阿部が通りかかり合コンに行くと気合いを入れていた。合コンに興味があった菜緒を見て、佳代が振り回すには心配させることだと話した。

そして、菜緒はまりなから誘われた合コンに佳代と一緒に参加することにした。

合コンに参加すると、まりなから菜緒には彼氏がいない、という嘘を話されてしまうが、そのことで男子からチヤホヤされる菜緒だった。

舞い上がる菜緒だったが、そこに上原と夏目が来てしまい、2人は気まずい雰囲気になってしまう。

そこでさらに、合コンを盛り上げるゲームとして、野菜スティックを咥え、輪ゴムを運んでいくということをし始める。

菜緒も無理矢理参加させられ、隣に座る男子と唇が近づいてしまう。

そこに我慢ができなくなった上原は「俺の彼女だから」とゲームを止めてしまう。

1度は盛り下がってしまった合コンだったが、夏目のフォローによって再度盛り上がりをみせていた。

そして菜緒と上原の2人は、その盛り上がりに乗じて合コンを抜け出していった。

 
まさかの夏目!?

帰り道、菜緒は上原に怒っているか聞いてみると、おしゃれをして男性と話す菜緒を見て嫉妬していたようで「隙がありすぎる」と注意されてしまう。

しかし、自分を心配する上原の言葉を嬉しく感じて喜んでしまう菜緒なのであった。

そして、部屋の前に着くとなかなか帰りたがらない2人。菜緒は「今日は特に寂しい」と話す。

その言葉を聞いた上原は、菜緒を抱きしめ自分の部屋に誘おうとしていた。

するとそこに、合コンを終えた夏目が上原の部屋に泊めてほしいと帰ってきてしまった。

不満そうな菜緒に謝る夏目だったが、仕方なく自分の部屋に戻る菜緒だった。

 
また夏目!?

翌朝、昨日の上原の優しさにひたる菜緒は、おしゃれをして上原を起こしに行こうとしていた。

ベッドで眠る上原に声をかけて起こそうとすると、いきなり抱きよせられ、キスをされてしまう。

慌てる菜緒だったが、後ろで物音が聞こえる。

なんとまた夏目にキスをされてしまったのだ。さらに上原にもその現場を見られてしまう菜緒であった。

第1話の感想はここをクリック
菜緒のキラキラした表情や、純粋な感じがとても可愛らしく見える作品です。

さらに無骨そうな上原や人懐っこい夏目など、キャラクターもはっきりしていてとても見やすいです。

それにしても2回もキスされた菜緒の鈍さもなかなかのものですね。

いいやつなのか、嵐を呼ぶのかわからない夏目の存在に注目していきたいと思います。

グッドモーニングコール2 our campus daysの内容

公式サイト

晴れて大学生となった吉川菜緒(福原遥)。大好きな上原くんの通う大学の真向いの大学に通い、マンションのお隣さんはもちろん上原くん。しかし、すでに「ミスター・キャンパス」として女子大生に人気の上原くんに、菜緒の悩みはつきない。ある日、変装して上原の後を尾行していた菜緒は、スタイリッシュなイケメン夏目柊(杉野遥亮)と出会う。

<出典>公式サイト

<出演者>

福原遥/白石隼也/杉野遥亮/桜田通/相楽樹/高橋メアリージュン

<各話のタイトル>

episode 01 キャンパスライフは誘惑だらけ
episode 02 目指せ、女子力UP!!
episode 03 恋か友情か、それが問題だ
episode 04 初恋は叶わないって言うけれど
episode 05 悲劇のヒロインは嫌いじゃない!?
episode 06 誕生日はサプライズで!
episode 07 応援旗は友達の印
episode 08 キャンプの夜にはご注意を
episode 09 恋する気持ちって変わるもの?
episode 10 明日もグッドモーニング・コール

第1話から最終回まで全話配信中です

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