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30代女性

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「ワンピース スタンピード」 2019年8月9日劇場公開
 
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公式あらすじ

祭り屋ことブエナ・フェスタから「海賊万博」の招待状をもらった麦わらの一味。会場を訪れると、そこには世界中から海賊が集まっていた。目的はただひとつ、「海賊王の遺した宝探し」。しかし会場に元ロジャー海賊団の男、ダグラス・バレットが乱入し…?
 
<出典>ワンピース スタンピード – wikipedia

ネタバレはここをクリック
黒ひげ(マーシャル・D・ティーチ)はかつて、監獄インペルダウンの最下層、レベル6にて仲間を集めていました。
 
強ければ悪党だろうがなんだろうが、どうでもいいといった態度の黒ひげは唯一、最下層の奥に潜んでいたダグラス・バレットを仲間に入れることを拒み、その場を去りました。
 
こうして、混沌と化したインペルダウンから、バレットは脱獄し、戦争仕掛け人、祭り屋のフェスタと合流するのでした。
 
モンキー・D・ルフィ率いる麦わら海賊団は、海賊万博という祭りに参加していました。
 
海賊王の残した宝がこの祭りの商品らしく、ルフィたちの胸は高まっています。
 
盛り上がる万博、しかし、トラファルガー・ローは一人路地裏で怪我を負わされていました。七武海であるバギーはローを追います。
 
そして、商品を求める戦いが始まります。キッドやルフィなど、最悪の世代のルーキーたちの戦闘は、バギーが宝を手に入れることで収束します。
 
一方、ローやサンジたちは祭りの影を探ります。そこに海軍のスモーカーや元七武海のクロコダイルが現れます。
 
しかし、宝島は決壊してしまいます。バレットは、その先で待ち構えているのでした。
 
バレットはウソップを戦闘不能にします。それに怒りを燃やすルフィをも、返り討ちにします。
 
バレットは、海賊万博に参加した海賊や海軍を一網打尽にするべく、最悪の世代の海賊たちと戦い始めます。
 
あらゆるものを合体、変形させる「ガシャガシャの実」バレットは、その能力を使うことなく、覇気のみで最悪の世代を圧倒します。ルフィの「ギア4」ですら、バレットには歯が立ちません。
 
バレットが開けた宝箱の中身は、最果ての島ラフテルにたどり着くために必要な永久指針(エターナルポース)だったのです。
 
それを求めて海軍もバレットと戦うのですが、船はバレットの悪魔の実の能力によって飲み込まれ、巨大生物へと変化します。バレットは圧倒的な力の差を、ルーキーや海軍に見せつけるのでした。
 
 
ローやクロコダイルはバレットを打ち倒すべく、ある作戦を考えます。
 
その作戦とは、ローがバレットの覇気に隙を作り出し、そこのみに一斉砲火を浴びせるというものでした。
 
ハンコックはルフィを傷つけたバレットに怒ります。彼女はバレットを攻撃しクロコダイルやローもそれに続きます。
 
そして、ルフィはギア4を限界まで使用し、超巨大な右腕をバレットに叩き込むのでした。能力によって築いた巨大なバレットの肉体は崩れ、生身のバレットとルフィの一騎打ちが始まります。
 
バレットは自身の強さを、仲間に頼らない孤高の強さだと語ります。自らが単独で最強の海賊であり続けることを目指しているのだと話すバレットを、ルフィは否定します。
 
ルフィはむしろ、一人ではないから勝てる、仲間がいるから強いのだと、強い想いを口にするのでした。
 
バレットは家族や仲間に裏切られた自らの生い立ちから、ルフィの言葉を信じられませんでした。
 
かつて彼が唯一敗れ続けた海賊王ロジャーの強さの秘訣を探していた彼は、仲間のために戦うロジャーとルフィの姿が重なるのです。
 
ルフィは全身全霊の力で、バレットを葬るのでした。
 
ようやく手にした宝を、ルフィは捨て去り、壊します。驚く周囲をよそに、近道を求めず楽しく旅をすることに重きを置いたルフィの「らしさ」に、思わず周りも笑ってしまうのでした。
 
海軍と一発触発の空気。サボは、アンのビジョビジョの実の能力によって作られたエースと力を合わせ、ルフィたちを海軍から守ってくれるのでした。
 
そしてまた、海賊王への旅が始まるのでした。
 
<感想>
 
 
ワンピースファンにとっては、夢のように色々なキャラが見られるとともに、あまり熱心に原作を見ている人じゃなくても、戦闘や共闘と飽きることなく楽しむことができるであろう本作品。
 
個人的には、バレットという、今まででも最強と言っていいほどの強さを誇るcharacterの登場や、クロコダイル達との共闘が激熱ポイントでした。
 
特にバレットとの第一戦目は本当に、今回こそは勝てないんじゃないかと思ってしまうほどの絶望感溢れる戦いでした。能力も使わずに本気のルフィをあっさり倒してしまうのですから、能力を使ってしまったらもう太刀打ちできないよと、笑うしかないほどです。
 
また、シャボンディ諸島で出くわした、最悪の世代の面々もかっこよかったです。原作では頻繁に登場するキャラクターのみならず、珍しいキャラクターまで顔を合わせるのはまさに、映画の特権と言えるでしょう。
 
原作ではおそらく、ひとつなぎの大秘宝ワンピースを手にすることが=完結と多くの人に思われているであろうワンピースですが、今作は今までで最もその完結に近づきかけました。いつまでも続いてほしいファンの方にとっては、なんだかそれだけで落ち着かないような気がしますが、ルフィが近道を嫌ったおかげで、きっとまだまだ作品は続いていきます。

ワンピース スタンピードの内容

<キャスト>

・モンキー・D・ルフィ:田中真弓
・ロロノア・ゾロ:中井和哉
・ナミ:岡村明美
・ウソップ:山口勝平
・サンジ:平田広明
・トニートニー・チョッパー:大谷育江
・ニコ・ロビン:山口由里子
・フランキー:矢尾一樹
・ブルック:チョー

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ワンピース スタンピードの感想

20代女性

前作のワンピースフィルムゴールドは正直退屈な場面もあり、あまり面白くなかったが、今回のスタンピードはかなり面白かった。敵と戦う場面で間延びしなかったことが良かったのではないかと思う。また、これまでのワンピースの作品ではルフィがメインにボスを倒す形が主流であるが、今回はルッチやサボをはじめとする他のキャラと協力して倒すところも良かった。ただ、ボスが変身するのはよくある展開だと思うのだが、CGの画が個人的には少々苦手であった。
また、今回のゲスト声優としてユースケ・サンタマリアが出ているが、正直クオリティの高さに驚いた。クレジットを見るまでユースケと気づかず、CMなどを見ていても、言われれば確かにというレベルで、本編を見ている間は気づかなかった。ゲスト声優が棒読みでシラケることがこの手の映画にはつきものだが、ユースケに関してはそんなこともなくキャラクターの味も出ていたし、物語の中で良いアクセントになっていた。
尾田氏がオールスター映画と言っているように、多くのキャラクターが出ているのもファンには嬉しい。ネタバレになるが、特に最後のシーンでエースとサボが出てきて麦わらの一味の航海路を開けるのはグッときた。漫画(扉絵だったかな?)でもそのようなシーンがあり、漫画を読んだ時もグッときたのを覚えているが、まさかそれに色と声がついて見れるとは思わず、非常に嬉しかった。

30代女性

アニメ放映20周年記念として作成されただけあり、また宣伝文句の通り、登場キャラ最多でとても豪華で見応えのある映画でした。ローがロビンをお姫様だっごしたシーンは普段考えようがなく、とても貴重なシーンだと思います。藤虎の放った隕石をゾロが真っ二つに切り裂き、ゾロVS藤虎が見れるのかと思いきや、その隕石を粉々に砕いたミホーク。やっぱりミホークの実力はゾロよりまだまだ上なのかな?と悩むシーンでもありました。またその後ミホークがペローナに「行くぞ」と声かけたとこには、ちょっと顔がニヤっとしましたね、ミホークとペローナ相変わらず仲良く同居していたことがなんだかうれしいです。ナミがバルトロメオの船「ルフィせんぱい号」を見た時の驚きの表情が面白くて記憶に強く残っています。ウソップもサニー号より、ルフィが乗ってそうな船だ!と言っていましたらからね。ホールアイランドからルフィたちはバルトロメオの船で向かいましたが、ナミは先にサニー号でゾウへ行っていたので、もちろん今回見たのが初めて。前方にルフィ、後方にチョッパー・・・。ナミの驚くのもわかります。そして、スタンピードの一番の見どころではと思うところは、やはりルフィがラフテルへのログポースを片手で壊してしまったところです。物に頼らず、自分自身の力で目的地までいくことを達成させる。
ルフィの信念、そしてルフィらしさがとてもよく表現されていたシーンだと思います。

20代女性

昔出ていたキャラクターがたくさんでてきて、最近のワンピースのアニメを視聴していない私でも楽しめる内容の映画になっていました。指原莉乃さんがゲスト声優として出演されていたのですが、演技がとても上手で指原さんとは気付きませんでした。作画がとても綺麗で、気合いが入っているなあと思いました。クロコダイルやCP9のメンバーのルッチなど、私がリアルタイムで視聴していたころのキャラクターが出てきた時はテンションが上がってしまいました。いつもビビリなウソップが、ルフィを信じて諦めずに敵に立ち向かうところは泣けました。しかもウソップが敵を倒すきっかけになっているところに感動しました。ルフィとウソップの友情にとても感動したし、本当にいい仲間だなあと思いました。敵にも色々な事情や想いがあって、悪いところだけではないというのがワンピースらしいなと思いました。ロジャーが遺したお宝を手に入れても、なんの迷いもなく握り潰してしまうルフィがとてもかっこよかったです。昔のシーンのオマージュもたくさん出てきて、懐かしい気持ちになれました。この映画をきっかけにまたワンピースを見ようかなという気持ちになり、久しぶりに毎週視聴し始めました。

20代女性

この映画はワンピース史上一番豪華で詰め込まれた映画だと思います。その理由はですが、まず出てくるキャラクターがすごく豪華です。麦わらの一味はもちろん、人気のローもでてきますし、サボも出てきます。他にもルフィがルーキーといわれていたころに出てきたキッドやボニー、アプーなどの海賊達やおなじみのバギーもでてきたり、コビーやクロコダイルといった懐かしのキャラクターたちがとにかくたくさん出てきます。たくさんの思い出あるキャラクターが次から次へとでてくるので、もうどの瞬間も目が離せなくて一回見ただけでは足りないくらいでした。次の豪華だと感じた理由は、海賊王ゴールドロジャーが残したとされる宝のありかといわれているラフテルの情報も少し出てきたりして、これを映画で出してくるのか・・・と見ながら泣きそうになりました。ワンピース自体がもう終わりが少しづつ見えてきているという中で、映画でこの内容について触れること自体がすごいなので驚きました。あとは激アツポイントとしては、海軍のスモーカーや海賊女帝のボアハンコックも交えてルフィが一緒に戦うというストーリーが用意されている所だと思います。普通では海軍と王下七武海と、海賊が一緒に戦うなんてありえないんです。それがこの映画だからこそ実現されていることに感動しました。あとは、最後の最後にエースのメラメラの実をつかったサボがエースを思い出させるようなラストを演出したところも泣きました。それだけで見る価値があると思います。ワンピースファンにはたまらない要素がたっぷりとつまった今までにない豪華でビッグな映画です。

40代男性

映画のうたい文句にもある通り、本当にオールスター勢ぞろいでヤベぇ映画でした。敵味方入り乱れてのオールスターですので、本来の主人公グループの麦わらの一味ですらも、陰に潜むような感がありました。映画内容は、アクション満載。ありえない人同士の共闘やピンチを救う場面などは、鳥肌ものでした。最終決戦では、各団体の代表とでも言いましょうか、海軍、海賊、七武海、革命軍とこれらが共闘という場面ですので中々に見ごたえがあります。元々は、信念の違う敵同士。でも、一つの目的のために全員で力を合わせる。仲たがいしながらも、共に一時的ではあれ、味方となった人物を気遣ったりする場面は、さすが各代表というところでしょうか。そして、この最終決戦では、ハンコックの実力がオープンにされています。ほぼ、戦闘という行為は原作ではありませんでしたが、ここでは肉弾戦を行っています。見くびっていました。石化するだけの人ではなかった。さすが七武海というところで、肉弾戦もめちゃめちゃ強いです。ちょっと綺麗なお姉さんとのギャップにメロメロになりそうでした。今までのワンピースの劇場版もだいぶ派手な戦闘シーンが多かったのですが、今作品はそれをはるかに飛び越える戦闘が満載の作品で、アクション好きにはとても見ごたえのさる作品でした。

20代男性

映画「ワンピース スタンピード」は最悪の世代をはじめとする名だたる海賊たちがあるお宝が優勝者にプレゼントされると、海賊万博に招待されるが、実は主催者の新の目的は海賊たちを叩きのめすためでした。映画開始序盤から多くの海賊たちが一番乗りしようと自慢の海賊船や航海術を駆使して優勝を目指すシーンだったのでとてもワクワクしました。強いキャラが一気に集められ夢の競演を見ている気がして、同時にワンピースは魅力的なキャラクターがたくさんいるなと思いました。バレットとという最強の人物が出てきて、多くの海賊を一人で相手にしており、こんなキャラがいたのかと驚きました。周りのものを自身に取り込む悪魔の実の能力をもっており、半端ない大きさになり、ルフィ、ロー、ハンコック、スモーカーなどが協力して戦い、興奮しました。他の最悪の世代は序盤でバレットにやられそうそうに消えたのは、少し気になりましたし、弱いなと思ってしまいました。また、バレットが最終的にでかい怪物みたいになってしまい、人型のまま戦ってくれた方がかっこいいし、ワンピース感が出るんじゃないかとは思いました。ですが、ワンピース史上最高の興奮で、次回の映画がガッカリしてしまうのではないかと思うほどに楽しめました。

20代男性

ワンピース スタンピードはなんといっても漫画やアニメではありえないメンバーで共闘するシーンが一番の名場面だと思います。私が個人的に好きなキャラのルフィ、サボ、ローがメインの戦いで出くる事を知って必ず公開日に観に行こうと決意していました。期待して映画を見ましたがストーリーや戦闘シーンも期待以上のクオリティで笑いあり涙ありの映画です。今まであまり出て来なかった最悪の世代のメンバーも出るので、映画を見る前に漫画を読み直してキャラクターの内容を思い出してから見た方がストーリを理解しながら鑑賞出来ます。一番大好きなキャラクターのサボが最後まで麦わら海賊団を助けてくれるシーンは涙が止まらないほどの感動があります。最終場面にはワンピースの中でもトップクラスの人気でもあるあの人が一瞬登場するのでそこは絶対見逃せない場面です。主人公であるルフィがワンピースまでにたどり着く近道が出来るお宝を手にしてとった行動と発言が私にとってはルフィだから言える言葉なんだと思い、だからこそ海賊王を目指せる器なんだと思わされました。これからも沢山の映画が公開されると思いますが、私にとっては歴代ナンバーワンの作品になりますのでまだ見ていない方はいますぐに見ていただければと思います。

30代女性

全国のウソップファンに見てもらいたい映画です。ワンピースの物語も随分進んで、作中でも悪魔の実の能力者の桁違いの強さに打ちひしがれる描写もあったウソップが、ルフィの親友として、海賊団の古株として、船に無くてはならない存在だと感じて泣ける事必須です。ウソップ大好き!スタンピードは、海賊万博をテーマにしてるとのことで、のっけからルーキーズは登場するし、懐かしの面々が続々現れては、ゲームに興ずるとても楽しい映画です。中盤から、万博の仕掛けを怪しんで動き出す海賊や海軍が、これまた嬉しい面々で、海軍幹部との共闘も心が擽られます。王者の風格を失わないクロコダイルさんやルッチの登場は、キャラクターが愛されてるんだなと分かる格好良い演出で、とても良いです。派手な戦闘シーンや、海賊船での戦いも見どころですね。麦わら海賊団のチームワークの良さも、察しの良さも相変わらず逸品で、ストレスがないです。さらに、元海軍でロジャーの船員でもあった「鬼の跡目」との白熱した戦いですが、ゾロやサンジもしっかり活躍してくれます。特にゾロはピーチ姫状態を回避できたので花丸をあげたいです。鬼の跡目からバスターコールまで、怒涛の展開なのに、ウソップの友情で時が止まるような、とてもメリハリある泣けて笑えてワクワクできる冒険物語でした。

20代女性

こちらの作品は劇場版ワンピースの中でも特に「オールスター」要素が強い作品であると感じました。とある島でお宝を巡る「海賊たちのお祭り」と称した争奪戦が行われるのですが、そこにはかつて対峙したライバルたち、苦楽を共にした戦友たちが勢ぞろいし、大バトルを繰り広げます!海軍、海賊、王下七武海など、さまざまな勢力が入り乱れるので、初期からワンピースを見ているファンにとっては懐かしい面々の活躍が見るころができ、うれしいところです。ただ、あまりにも大勢のキャラクターが登場するため、一人一人にスポットライトが当たる時間が短く、「え?この人の登場シーンはもう終わり?」と思ってしまう場面も多々ありました。
ストーリー面では、元ロジャー海賊団所属のバレットというボスが登場したり、お宝の正体が原作でも言及されている「ある大事なもの」であったりと、TVアニメ版、漫画版とも密接にリンクしている内容でした。バレットは悪魔のみの能力者で、強大な能力で海賊たちを圧倒し苦しめるのですが、島に集まった猛者たちが手を組み戦うさまは胸が熱くなりました。原作ともリンクするかなり気合の入った作品なので、原作ファンは楽しめること間違いなしです。

30代女性

10代男性

映画館で見ることができずこの間、動画配信サービスで遂に公開されたので観させて頂きました。ひとつなぎの大秘宝にまつわるお宝を求めて最悪の世代達と共に共闘するルフィやルフィの仲間達は本当にカッコよく尾田栄一郎先生今回もありがとうございます!っていう感謝の気持ちと共に本当に楽しく映画を見させて頂きました。ルフィの技であるギア4、通称”スネイクマン”が好きでこの姿での戦闘シーンが多いというのと最悪の世代の能力が次々と披露されていく様子も普段、放送されているワンピースとはまた違った雰囲気でとても面白かったです。個人的に好きなキャラクターでもある海賊女帝ボア・ハンコックと革命軍の参謀総長サボが出演していたのもとてもポイントが高いです。多くのキャラクターが一堂に会する今回の映画「ワンピース スタンピード」とてもスピード感のある映画で90分以上の映画であるのにもかかわらず1回のアニメの放送分の30分くらいの短さかと思うくらいで気がついたら映画が終了していました。毎度、尾田栄一郎先生の作り上げるワンピースという世界観には楽しませてもらっています。現在放送中の最新アニメはもちろん、映画の次回作が公開されるのがとても楽しみです!映画「ワンピース スタンピード」をまだご覧になっていない方にそして元気がなく勇気づけてもらいたいという方におすすめの映画です!