ボンビーガールの見逃し動画を無料視聴する方法【最新版まとめ】

ボンビーガールの動画を無料視聴する方法

「ボンビーガール」

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<Huluユーザーの声>

20代女性

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ボンビーガールの見逃し動画まとめ

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<見逃し動画>5月19日 ケーキ屋さんを オープンさせたい開業ガールに密着!第2話
 
TVerでは配信されていません
 
5月19日の公式内容

学歴もない、資格もない、就職した事もない…!
 
でも今、夢を叶える為 少ない資金で事業を始める若者が増えてる!って事で
 
「幸せ!ボンビーガール」が密着してる開業ガールさんは、、、
 
人口およそ500人!和歌山県は本宮町という田舎町で、
 
幼い頃に生き別れたお父さんの夢を継ぎ、ケーキ屋さんをオープンさせるべく
 
たった一人で奮闘中の“みさき”さん、28歳!
 
3月上旬のこの日、再び番組スタッフが“みさき”さんの開業準備に密着させてもらうと、、、?
 
この日も、お金がないから大工さんは たった一人、“恭平”さんと“みさき”さん、二人三脚で
 
開業準備を進めていました。壁に防火シートを張ったり、防水シート代わりにタイルを貼ったり、、、
 
とにかく、4月上旬と定めた お店のオープンに間に合うよう、“恭平”さんと“みさき”さんも
 
テンテコマイで作業を進めていました。入れ代わり立ち代わりで近所の人達が応援に駆け付け、
 
妹を心配した兄が大阪から駆け付け、、、てんやわんやの開業準備は、
 
周りの人たちの応援もあってなんだかんだ順調に進んでいるように見えました。
 
ところが!この数週間後、“緊急事態宣言”が発表されたのです…!
 
果たして“みさき”さんの夢だったケーキ屋さんは無事オープンする事ができるのか?
 
<出典>ボンビーガール 公式

5月19日のネタバレはここをクリック
今夜もリモート収録です。
 
今夜のスペシャルボンビーガールゲストは?
 
いつか都心のタワーマンションを夢見て、6畳ワンルーム生活を送っていた30代の人気アーティスト!!
 
出した曲が売れすぎて、ギネス世界記録に認定。
 
ゲストのファッションを女子高生が真似して社会現象を巻き起こし、大手飲料メーカーや化粧品、大ヒットしたゲーム機などのCMに出演。
 
果たして?
 
そんなゲストさんが生まれたのは奈良県大和高田市。
 
高田市駅から徒歩15分。
 
築50年の木造一軒家に、お母さん、祖父母、ゲストさんの4人暮らし。
 
というのも、ゲストさんが2歳の時両親は離婚。
 
実家に戻り、もともとお母さんの部屋だった6畳間に出戻り。
 
お母さんはコンビニのレジ打ちや、ビジネスホテルの清掃のパートなど生活は決して楽じゃなかった・・・
 
なのでゲストさんは、小学校でも家でもずっとスエット。
 
実はこれ、お母さんのトレーナーの袖を切って縫い合わせてゴムを入れた手作りスウェットパンツ。
 
余った部分はスカートに。
 
そんなゲストさんの夢は、ジャネットジャクソンのような歌を歌う人。
 
お金がなくてもとっても活動的だったお母さんは、ゲストさんが中学1年生の時、アメリカの公立学校は授業料がタダと聞いて、2人でロサンゼルスへ。
 
でもお金はなかったので、2階建てアパートで6畳のユニットバス、キッチン付きで電気・水道代込みのお家賃550ドル(約6万円)の所に住んでいた。
 
当然家具を買うお金もないので、アメリカでは家具など捨てるとお金がかかるものは、スーパの掲示板に募集をかけて、タダであげちゃう。
 
ベットもタンスも全部もらいもの。
 
生活費を稼ぐため、お母さんはアパートから5分の日本食レストランで超有名の「紅花BENIHANA」でウエイトレスの仕事(時給660円)をはじめ、
 
ゲストさんは地元の公立学校に通いながら、ベビーシッターのアルバイトをしていた。
 
アパートに帰ると歌の練習。
 
そんなある日、日本のレコード会社主催のオーディションを受けてみることに。
 
当時、宇多田ヒカルが大人気で、彼女のように世界に通用する新人を発掘するため、たくさんの日本のレコード会社がアメリカへ来ていた。
 
しかし、オーディションには不合格。
 
諦めずにオーディションを受けていると、あるところからデビューを約束されお母さんと帰国。
 
日本の芸能事務所に所属した。
 
でも、ロサンゼルスから引っ越したのは、多磨駅。
 
二階建てアパートの2DKにお風呂とトイレ別で家賃7万円。
 
ゲストさんが思うほど、音楽業界は甘くなかった。
 
ゲスト「いつか成功して、東京の高級マンションに住んでやる!」
 
デビューできると言われたけど、芸能プロに所属が決まっただけ。
 
最初の仕事は、歌は歌でも英会話ビデオの歌のお姉さん。
 
デビューできないまま3年・・・
 
所属事務所も辞めちゃって、自作のデモテープを持ってレコード会社を回る日々。
 
そのうちの一社、perfumeや福山雅治が所属するユニバーサルミュージックで、デモテープを受け取った担当者は、売れると確信した!!
 
ゲストさんは、ユニバーサルミュージックに所属することに決定。
 
デビューして2曲目が、売れすぎた!!
 
売れた印税でお母さんに高級マンションをプレゼント。
 
そして自分も都心の一等地にある高級タワーマンションに。
 
今はまた違うタワーマンションに引っ越しをしていて、渡辺直美、星野源など交友関係が華麗で、料理が上手なゲストさん。
 
誰だか分かりましたか?
 
本日のゲストは・・・
 
青山テルマ!!
 
 
今回、もう1人ゲストが。
 
このゲストさんもヒット曲が何曲もある超有名な女性アーティスト。
 
本日2人目のゲストさんは、社会現象を巻き起こした超人気女性アーティスト。
 
CD総売上120億円以上!
 
デビュー翌年には、日本レコード大賞を受賞。
 
さらに紅白歌合戦にも出場。
 
大手化粧品会社や、お菓子、ビール、洗剤、自動車、家電など、今まで出演したCM本数は20社以上。
 
ゲストさんの生まれは、東京都東村山市
 
住んでいたのは、新秋津駅から徒歩15分。
 
木造2階建ての借家に、両親、お姉さんの4人家族。
 
ゲストのお父さんはタイル職人。
 
しかし、家計は苦しくあんまんを4等分して食事はこれだけ。
 
タダでもらってきたパンの耳を揚げて、砂糖をまぶしてラスクをお母さんが作ってくれた。
 
そんなゲストさんの中学時代の憧れは、女子プロレスラー。
 
女子プロレスの入団テストを受けるため、筋トレやランニングの毎日。
 
得意技は飛び蹴り。
 
で、ゲストさん、当時クラッシュギャルズが所属していた全日本女子プロレスの新人募集に応募。
 
結果は、不合格。
 
そしたら友達が別のオーディションに応募していた。
 
それは、常盤貴子さんや、竹内結子さん、北川景子さんも所属している大手芸能事務所のオーディション。
 
ゲストさん曰く、緊張して全然上手く歌えず不合格。
 
でも、オーディション帰りにスカウトされ、
 
と言っても仕事はなく、渋谷にある事務所で週2回、歌と演技のレッスンをしていた。
 
レッスン費はタダだったが、電車賃を浮かせるため、レッスンの日以外は内職をしていた。
 
しかし、それでも電車賃には足りず、他のアルバイトも。
 
歌、ドラマ、CMのオーディションを受けること3年。
 
あるドラマの主題歌オーディションがきかっけで、18歳で歌手デビュー!
 
したものの・・・全く売れず事務所の電話当番や、外回りの日々。
 
最後の曲のつもりで出したその曲が65万枚の大ヒットに。
 
CD総売上120億円以上の超人気アーティストになった。
 
なのに、今でも私服は20年着続けていて、着れなくなった服もリメイク。
 
本日2人目のゲストは一体誰でしょうか?
 
相田翔子さんでした!!
 
 
生き別れた父の夢を継具ため、人口500人の田舎町でケーキ屋さんを オープンを目指す28歳
 
幼い頃に生き別れたお父さんの夢を継ぎ、ケーキ屋さんをオープンさせるべくたった一人で奮闘中のみさきさん、28歳。
 
お店オープンまで1ヶ月なのに、庭も厨房も何も出来てない。
 
新型コロナウイルスの感染拡大で、当てにしていた観光客いなくなり、外出制限がされるなんて思ってもみなかった3月上旬。
 
ここは、和歌山県の山奥のさらに山奥、本宮町本宮。
 
スーパーなし、コンビニは1軒だけ。
 
地元和歌山でケーキ屋さんを開きたいわけとは?
 
実はみさきさん、幼い時両親が離婚。
 
お父さんとはずっと会えてなかったんですが、パティシエの専門学校に入った19歳の時、15年ぶりにお父さんと再会。
 
そこで知ったのがお父さん自身もパティシエだったこと。
 
でも、経営に失敗し、一昨年の冬にお父さんをガンで亡くし、お父さんが果たせなかった夢で自分は絶対成功させたいと
 
家賃2万2000円の物件をオシャレに改装中!
 
ギリギリのお金で、一人だけ雇うことが出来た大工さん。
 
でも、大工さん一人では終わらないので、みさきさん自身もお手伝い。
 
みさきさんの改装費用の予算は、120万円。
 
地元の大工師・恭平さんにお願いした。
 
小さな街には大工さんが少なくて困ってる人が多いから依頼は全て引き受けて、勉強しながらやってきた恭平さん。
 
だから、クロス貼りもダクトの設置も全部一人でできる。
 
恭平さんは5人家族で、大工歴15年。
 
京都から和歌山に移住。
 
なので、同じように移住してきたみさきさんを応援したくて、予算内格安120万円で引き受けてくれた。
 
近所の人も顔を出し、入れ替わり立ち代わり手伝ってくれる。
 
ここで予想してなかったトラブルが!?
 
メールではなく、電話でブリキ屋さんに伝えたからか、寸法が間違ったブリキが届いてしまった。
 
とりあえず出来るところから。
 
壁に防火シートを張ったり、防水シート代わりにタイルを貼ったり、、、
 
10分でお昼ご飯を済ませ、すぐに作業再開。
 
大阪でネット販売の仕事をしている傍、妹を心配した兄が大阪から駆け付けてくれた。
 
忙しいお母さんの代わりにいつもそばにいてくれたお兄ちゃんにも手伝ってもらいながら開業作業は進む。
 
ここで、保健所の審査で心配なことが。
 
それが床。
 
予算を抑えるため、ビニール製のクッションシートを使用し、なんとか床も出来上がった。
 
でも、一難去ってまた一難。
 
トラブル続出!!
 
さらに!!
 
この数週間後、“緊急事態宣言”が発表され!?
 
果たして“みさき”さんの夢だったケーキ屋さんは無事オープンする事ができるのでしょか!?
5月19日の感想はここをクリック
今回のゲスト、青山テルマさんはすぐ分かりました!相
 
田翔子さんは最後まで分からなかったですが、二人とも苦労と努力を重ねながら、今のポジションを築かれたんだなと関心しました。
 
ケーキ屋をオープンさせたいみさきさんのこれからも見守っていきたい気持ちになりました。

ボンビーガールの内容

公式サイト

「お金がなくても幸せに暮らそう!」
見るだけで、自然と勇気が湧いてくる!?
“お金が無くても幸せな生活”を楽しく明るくあたたかく描く
“ボンビー情報バラエティ”がレギュラー番組に!
 
<出典>日本テレビ公式

<出演者>

・水卜麻美
・植松晃士
・劇団ひとり
・杉村太蔵
・DAIGO
・ハリセンボン
・森泉

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ボンビーガールの感想

40代女性

好きなコーナーは「上京ガールの物件探し」です。純粋に家の間取りを見るのが好きだということもありますが、上京ガールのみんなが東京の不動産の物価が高いことが分からず、そんな予算で物件が見つかるわけないじゃんと微笑ましく思って見てしまいます。それでも、都会の荒波にもまれて、譲れない条件を予算を上げてでも貫くのか、予算が上げられないから妥協するのか、悩んで物件を決めていくところが見どころです。物件が決まった時には思わず拍手している自分がいて、夢に向かって頑張ってほしいなと思わせてくれます。出演者の中では森泉お嬢様のDIYの才能がすごいです。三軒茶屋の空き家のリフォームのコーナーが壊し方からダイナミックで、それでいて収納など細かい所まで気が利いて、うまくまとまった部屋になって感動しました。シングルマザーの借り手がついて大成功に終わりました。今度から泉お嬢様の別荘を解体して家1軒建ててしまう新しいコーナーが始まるのでそれも期待しています。前にやっていた「ワケあり物件紹介」のコーナーのサンシャイン池崎さんとSexyZoneの松島君のコンビがハイテンションで息ピッタリですごく好きでした。松島君の復帰が待たれます。早くまた見たいです。

20代女性

私はこの番組が好きでかなりの頻度で視聴しています。毎度、昔貧乏だった芸能人の方がスタジオにゲストで来ますが、貧乏時代の話や再現VTRは見てて飽きないです。さまざまな芸能人の方が昔貧乏だったとお話しされていますが、どの方も貧乏時代に食べていたものが1食50円以内と、今では考えられない値段にいつも驚かされています。きっと人一倍多くの努力をされて、今現在芸能界で活躍しているんだなあと思います。過去に出演されたゲストの中でも、アンミカさんが私は一番印象に残っています。初めて知った時には、昔貧乏だったことにも驚きましたが、今の活躍からは昔の生活はまったく想像できませんでした。私も頑張らなくてはと思わせてくれた一人の芸能人でもあります。また、この番組の中でも上京ガールの物件探しと引っ越しのコーナーは大のお気に入りです。地方から上京するために、厳しい条件の中で物件探しをする姿は、思わず応援したくなります。大都市に憧れを持ちながらも、新しい土地で一人で生活していくことに多少の不安はあると思うので、番組がそんな彼女たちの夢への一歩をサポートするこのコーナーは良いと思います。このコーナーでは、時折スタジオの出演者たちから上京ガールである彼女たちに向けて厳しい意見が聞こえますが、そこに関しては視聴者として少し残念な気もします。スタジオの出演者の方々は人生の先輩として、彼女たちに思うことは多々あると思いますが、そこは広い心で見てあげてほしいです。やはり、番組として多くの方が目にする以上、視聴者が不快に思わないような発言していただきたいと思います。大好きな番組だからこそ悪いところは改善して、もっと楽しませてもらえたら嬉しいです。

20代女性

森泉さんのDIY特集が好きでした。ホームセンターや100円均一ショップのものを使って部屋をリフォームしていく姿が素敵でした。森さんのすごいところは部屋を見て頭の中で、あるものをつくるためにこの商品が欲しいと考えて選んでいるところです。一番驚いたのは、DAISOやSeriaなどの100円均一ショップで見かける硬質カードケース(中に紙を入れられる、カフェなどのメニュー表入れに使われていることもある)を手に取ったことです。最初見ていた時は何に使うのだろうと思っていたのですが、手作りの机を作る時の天板に使う用でした。商品を見ているときも「硬いほうがいい」と言っていたのでそのためだったのかと感心しました。私の中でカードケースはあくまでカードケースを入れるものという考え方だったため、発想豊かな森さんがうらやましいと思いました。森さんのDIYは1室だけにとどまらず、家を丸ごとリフォームするほどになって、賃貸として貸出するほどになっていました。DIYが1つの考え方にとどまらず、アジアンテイストが良いだったり、子供が遊べる空間が欲しいだったりとその住んでいる人また住んでみようと思う人の要望に合わせて作っていけるところが森さんの才能だなと思いました。今後も続いてほしいです。

40代女性

お金がなくても夢をもって前向きに頑張っている女の子たちの姿からいつも元気をもらっています。出演する女の子たちはそれぞれに個性的で、目標をもって頑張っているせいか、みんなきらきらして見えます。幸せはお金では買えない、ということをボンビーガールたちの表情が思い出させてくれる気がします。たとえお金がなくても工夫しておしゃれしていたり、かわいくしていたりしているところもかわいいです。特に、ダンサーになることを夢見て上京してきたなつきさんを応援しています。水卜麻美アナがなつきさんのおうちを訪問したときの反応が、普通の女の子らしくて、とてもかわいかったです。たいへんなことがあっても、苦労を楽しみたい、というようなことを言っていたのが印象的でした。見た目もとてもかわいらしいなつきさんですが、気持ちの持ち方もとても強くて前向きで、とても応援したくなるボンビーガールです。どんなことがあっても、くじけずに前を向いて進むことの大切さを思い出させてもらいました。東京で生活するのは本当にお金がかかり、大変なこともあると思いますが、きっとなつきさんなら夢をかなえられると思います。これからも勝手に応援し続けたいです。

30代女性

番組開始当初からずっと拝見しています。同年代くらいの女性が頑張っている姿を見る事が出来るので、いろんなコーナーを楽しみながら見ています。私が特に好きなのは進学や就職で上京する女の子たちが物件を探すコーナーです。私自身東京に住んだ事は無いのですが、友人は東京で働いている子も多く、やはり家賃や自分の希望との兼合いが難しいようでした。いまは30代になり、私自身や周りの友人も結婚、出産など、1人暮らしを始めた頃に比べればだいぶ環境も変わってしまいましたが、新生活を始めるために緊張しながら上京し、自分の住む場所を探す姿を見ると、昔の自分を思い出して懐かしい気持ちになります。また、女の子達の様子が微笑ましく、頑張れと応援しながら拝見しています。どんな物件があるのかを観ているだけでも楽しいし、他の番組では無い、楽しい企画だなと思います。また、森泉さんの一軒家をリフォームするコーナーも好きです。こう言っては失礼かもしれませんが、お金持ちの方があんなにリフォームが上手な事に驚きを隠せませんでした。森泉さんが明るくパワフルに作業する姿にこちらも元気を貰えます。まだ産後そんなに経っていない時期から疲れを感じさせずお仕事に取り組む姿に尊敬してしまいました。出来上がった物件は格安でシングルマザーの親子に貸し出すなど、コンセプトもとても素晴らしく、素敵なコーナーだと感じました。

40代女性

初めて上京するために女の子がアパートを借りるという企画が、毎回面白くて見いってしまいます!まだまだあどけない女の子が、4月から上京して働くからとか、専門学校に通うからとかでアパート探しをするのですが、なんだか女の子が東京に空気にのまれている雰囲気が伝わってきて、大丈夫かなぁ?と見ている私自身が心配してしまったり、はたまたアパート探しをしている段階でも、見ていて口出ししそうになったりしてしまう~!夫と共に見ては、「一階は危ない!二階でもセキュリティー的にどうなんだ?」など、我が子が上京してアパート探しをしているかの如く、2人で喋りあっちゃいます!見ていてとても楽しい企画ですよね~。森泉さんのDIYも面白かったなぁ~。シングルマザーの家を一万円でリフォームするという企画で、押し入れに子供の寝室を作ったり、ドレッサーをお得意のDIYで作って見せたりと、とても「お嬢様」とは思えない手際で、ビックリさせられましたね~。毎年腕をあげていき、今やシングルマザーやシングルファーザーたちに貸し出すために空き家をリフォーム!!どんどんリフォームのスペシャリストになっていく森泉さんが頼もしい~!!この番組を見ていると、私にもなんか出来ないかなぁ?と思えてきて楽しいです。

30代女性

田舎から東京に上京してくる子たちを見るのをいつも楽しみにしています。オートロック付きや、風呂トイレ別、駅近などの毎回とても難しい条件で、都心の一等地周辺の物件探しをしていますが、家賃は安いけどとんでもなく狭かったり、お風呂がなかったり、びっくりするようないろんなタイプの都心の物件を見ることができるので面白いです。改めて東京の家賃の高さを毎回考えさせられています。またスペシャルゲストさんをあてるのも面白いです。貧乏のイメージが全くない人が実は、売れる前に苦労していたなどのエピソードを聞くと驚きますし、親近感を持つことができるので、ゲストを誰かあてるクイズでは毎回家族と盛り上がっています。森泉さんはとてもお金持ちなのに、ボンビーガールのレギュラーなのはなんだか違和感がありますが、それでも嫌な感じがしないのは、彼女の明るくてきさくなキャラクターだからなのかな、と毎回感心しています。お嬢様なのにDIYが得意で、家の壁を壊したり、重機を運転したりしているのがギャップで驚きました。水卜アナウンサーもハキハキ、きっちりでもやわらかく番組進行をしているので、応援したくなります。見ると明るくなる番組なので家族みんな大好きな番組の一つです。

30代女性

この番組は毎回限られたお金で上京し、夢を叶えようとする女性が登場するため、見ていて応援したい気持ちが強くなります。その中でも、和歌山でケーキ屋をオープンするため、一から奮闘する女性に興味を持ちました。ケーキ屋をオープンするのは山奥で不便な立地のため、前途多難なのも気になったポイントです。出来る限り費用削減し、自力で努力する姿は素晴らしいと思いました。また、山奥にはケーキ屋がないため、完成したら喜ぶ人が大勢いると思いました。しかし、試練やハプニングが次々に起こり、ドキュメントを見ている気分になりました。この番組に出演する女性たちは、皆さん根性があり逞しいと思います。自分も頑張ろうと背中を押される番組でもあり、非常に好感度が高いです。そして、MCの劇団ひとりさんのコメントも面白く、登場する女性たちに投げ掛ける言葉が優しいと思いました。いつも笑顔の水卜アナも癒しになっており、番組のバランスが絶妙だと思います。頑張っている女性たちを温かく見守るスタジオゲストの表情も素敵です。上京して不安な表情だった女性たちが成長した姿を放送してくれるのも有難いです。今後も努力し続ける女性たちを追って欲しいと思いました。

30代女性

毎回取り上げられる方を見て応援する気持ちと自分も頑張ろうと背中を押してくれる前向きな番組だと感じます。資金が少ない中でどう乗り越え、決断するのかを見ることができ、いつも驚きと感動がある番組です。夢のために普段の生活を切り詰めている人や今あるもので開拓を始めようとする人など様々で、良い面ばかりでなく悪い面も見せてくれるので、新たな生活を始める大変さをより強く感じることができます。この番組で一番好きなのが森泉さんが空き家をリフォームし、シングルマザーやシングルファザーに安く貸し出すという企画でした。広くない家をどれだけ使い勝手よくリフォームしていくのか毎回見どころがあり、生活応援と共に空き家問題にも着手できている企画に感じ、いつも凄いと感動していました。凄いことをしているのにあっけらかんとした森泉さんの姿に毎回面白く感じる一方、大変な企画にも関わらずいつも楽しそうにされている姿や手を抜かない姿に働くことの素晴らしさも感じることができました。感謝されることを目的としない姿にカッコ良ささえ感じました。新しいものが何でも手に入る時代にあるものを活用していく素晴らしい企画でした。色んな企画がある中、どれも人を前向きにさせてくれる企画が多く温かくなれる番組です。

40代女性

私にも娘がおりますので我が子が巣立つ様な気持ちでいつも拝見しております。お金が無く自分の予算内で希望に叶う物件を探すのは本当に大変だと思います。特に東京は物件そのものが高値であるのでそう簡単には見つからない中、皆さんなんとか希望に叶う物件を探し当て、夢に向かって突き進んでいく若者の姿は素晴らしいと思います。それも社会経験が無い女性がそのような行動に移すのは相当勇気がいることだと思います。我が家の娘も同じく上京して東京で仕事がしたいとよく言っております。まだ大学生ですが、世の中そんなに甘くは無いと親心で私も言いますが、この番組を見て一生に一度の人生、やりたいことをやらせてあげるのも親としての務めなのかと思うこともあります。いきなり上京したいと言われたら、どの親御さんもやはり反対すると思いますが、番組を見ていていくらテレビとは言えども自分の足で物件を探し夢の第一歩を踏み出すシーンを我が子と照らし合わせると寂しさもありますが、喜びもあります。その第一歩を踏み出した若者の今の生き様も気になるところです。その中でも私が気になった方は宮古島から就職するために上京された、みほさんです。18歳と言う若さで希望の物件を探し当て夢への第一歩を踏み出され、今は楽しい生活を送られていることかと思います。この番組を通じて我が家の娘が上京したいと言った時には私も夢への第一歩を娘に経験させてあげたい、そんな気持ちになりました。