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30代女性

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「名探偵ピカチュウ」 2019年5月3日劇場公開
 
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公式あらすじ

21歳のティムは、長い間会っていなかった父ハリーが事故で亡くなったという連絡を受け、人間とポケモンが共存する街・ライムシティを訪れた。探偵業を営んでいたハリーの部屋で、ティムは1匹のピカチュウと出会う。なぜかティムにはそのピカチュウの声が成人男性のものに聞こえ、話す内容も理解することができた。ピカチュウは自らが記憶喪失であることを明かし、自分はハリーのパートナーだったはずであること、自分が生きているのだからハリーも生きているに違いないことをティムに訴える。ティムとピカチュウは、新米記者ルーシーの協力のもと、ハリーが事故の前に追っていた謎の薬品を巡る事件について調べ始める。
 
<出典>名探偵ピカチュウ – wikipedia

ネタバレはここをクリック
突然の訃報
少年時代、ポケモンが大好きだったティムは、父親がポケモンに関する捜査で家を空けることが多かったため、いつしかポケモンを遠ざけるようにして大人へと成長していました。
 
そんな彼の元へ、父の仕事仲間であったヨシダ警部補から、父親が交通事故で亡くなったと知らせが届きます。
 
しばらく会っていなかった父の突然の訃報に、彼は心の整理がつかないまま、父のオフィスがある街「ライムシティ」へと向かいます。
 
到着すると、ヨシダのオフィスで父ハリーの話題になり、「君のことを誰よりも愛していた」と聞かされるも、父と距離を置いて生きてきたティムはそのことを素直に受け入れられずに父のオフィスに向かいました。
 
父のパートナーポケモン
父のオフィスの前には、テレビ局「CNM」の記者と名乗るルーシーという女性がいました。
 
彼女は、ライムシティで発生しているポケモンに関する事件を独自で調査していて、父の交通事故が偶然とは思えないと語ります。
 
父ハリーが重大な情報を掴んだことで事件に巻き込まれたと聞かされるも、最近の父のことを全く知らないティムには彼女に教えられる情報は何一つありません。
 
真相を突きとめると意気込む彼女は去っていきました。
 
父の部屋の中に入ると、そこにはティムと再び暮らすことを望む父の手紙や、彼が子どもの頃から準備して一緒に生活することを心待ちにしていた様子が分かる子ども部屋があり、それを目の当たりにしたことで、ヨシダの話が本当だったのだと実感します。
 
そこには更に驚かされる事実が待っていました。
 
部屋の物音を不審に思い、様子をうかがうとそこには父のパートナーポケモン・ピカチュウがいたのです。
 
不思議なことに、そのピカチュウが話す言葉が理解できました。
 
父の事故当時、相棒として一緒にいたと語るピカチュウの方も、初めて会話ができる人間と出会ったことに喜んでいます。
 
さらに、父ハリーがまだ生きていると言うのです。
 
記憶はないが、一緒にいた自分がこうして無事なのだからハリーもきっと生きているに違いないと確信していました。
 
そんなピカチュウの気迫に押されつつも、共に父親探しの冒険へと旅立つことにしました。
 

捜査を進めるうちに、事件にはポケモンを凶暴化させる薬品Rが関わっている可能性が分かってきます。
 
父の部屋からも見つかったその薬品Rについて調べるために、ルーシーの情報を手掛かりにして、父にRについての情報を教えたと見られる人物と会うために港へ向かいました。
 
そこには人間ではなく、バリヤードというポケモンがいました。
 
バリヤードのパントマイムからRの情報の出どころが、非合法でポケモンバトルを行っているラウンドハウスにあることを突き止めます。
 
そこで薬品Rについて情報を握っている男セバスチャンと会い、以前ピカチュウに敗北したときに残った傷の恨みから再戦を申し込まれました。
 
彼の連れていたリザードンとの戦いになるピカチュウですが、記憶が戻らないために技が思い通りに繰り出せません。
 
ピンチに陥るも、ティムが助っ人に参戦
 
それに動揺したセバスチャンも会場の中に入ると、交戦中のリザードンと運悪く接触してしまい、懐に隠し持っていた薬品Rの束を割って中身をまき散らしてしまいます。
 
このことで、ラウンドハウス全体にそのガスが充満してしまい、観客のパートナーポケモンも含めて凶暴化が始まり会場は大パニックになってしまいました。
 
この騒ぎの中、セバスチャンから薬品Rの出どころが「博士」だという情報を掴みますが、この騒動を聞きつけた警察の世話になってしまいます。
 
その後警察でヨシダと再会し、父親が絶対まだ生きていることや、事故の再捜査を強く主張しますが、ヨシダは事故の資料映像をティムに見せ、現実を受け入れるように諭してくるのです。
 
人造ポケモン
父の事故映像を見たショックで落ち込むティムを励ますピカチュウ
 
そんな二人のもとに、「CNM」の会長ハワードの秘書ノーマンが現れます。
 
彼女の案内で、ハワードのもとを訪れた二人
 
そこで、父ハリーが行っていた捜査はやはり薬品Rについてだったこと、その依頼主がハワードであること、ハリーが行方不明になったのはミュウツーという人造ポケモンの仕業であったことと、次々に新事実が明らかになります。
 
その裏付けとして、ハワードはティムたちに事故映像のホログラム映像を見せ、その映像には、ピカチュウがミュウツーによって記憶を奪われるところや、車から脱出した父ハリーを連れ去る姿が映し出されていました。
 
そしてハワードはこの事件に関わっているのが、自分の息子ロジャーであることを二人に告げたのです。
 
研究所
ルーシーの協力で、ロジャーの身辺を探ってもらうと、あるポケモン遺伝子研究施設が父親の事故と同じ日に、事故を起こしていた事実が判明します。
 
マスコミもこのことを一切報道しないことに不信感を抱き、何かを隠蔽しているかもしれないと、ルーシーと共に現在は封鎖されているその研究施設へ調査に向かいました。
 
そして、ラウンドハウスで薬品Rの出どころとして掴んでいた博士と思われる人物が研究していた施設がこの研究所であることも判明します。
 
事故で封鎖された施設内に侵入し、そこの映像資料で、ポケモンを操るための薬品Rが研究されていた事実を知ります。
 
そして、そこではミュウツーをその研究対象として、薬品Rの臨床実験が行われていたのです。
 
さらに、その研究所へ捕獲されてきた実験初日の映像には、父ハリーが関与していた姿が残されていました。
 
襲撃
手がかりを掴み、研究所を出ようとしたティムたちでしたが、そこで研究によって凶暴化したゲッコウガが彼らに襲い掛かってきます。
 
かろうじて研究所から脱出しますが、逃げた先の森の正体は研究によって超巨大化したドダイトスの背中の上でした。
 
その大きな地殻変動のような衝撃で、ピンチに陥ります。
 
そこで、落石がからだを直撃したピカチュウは、瀕死の重傷を負ってしまいます。
 
相棒を失う悲しみに打ちひしがれるティムでしたが、そこへフシギバナが現れます。
 
彼らの案内でついていくと、なんとそこに研究所から逃げ出したミュウツーが現れ、その能力によって傷を癒され、命拾いするのです。
 
そして、ミュウツーは彼らに何かを語りかけようとします。
 
しかし、そこへロジャーが捕獲兵器と共に現れ、連れ去ってしまいました。
 
一体父ハリーに何があったのか?謎は残されたままです。
 
黒幕
ロジャーがミュウツーを連れ去ったことを、ハワードのもとへ急いで報告しに向かいます。
 
しかし、そこには頭に装置をつけたハワードが捕獲したミュウツーと共に待っていました。
 
そしてRガスをミュウツーに浴びせ、ハワードの精神をミュウツーに移し身体を乗っ取ったのです。
 
ハワードの狙いは、彼らを利用してミュウツーが姿を現したところを捕獲することでした。
 
そして、ミュウツーの能力を使って人間の魂をポケモンに移し、人類全体を進化させようとしていたのです。
 
そのために、薬品Rのガスをポケモンに吸わせることが前提条件でした。
 
ミュウツーに乗り移ったハワードの手によって、ライムシティで行われているパレードは大惨事となります。
 
Rガスを吸ったポケモンたちのパートナーであった人々の魂が次々に乗り移り、姿が消えてしまいます。
 
ハワードのオフィスには拘束されたロジャーの姿がありました。
 
そして、ハワードの秘書ノーマンが姿を変えていた偽物のロジャーもそこへ現れます。
 
秘書の正体は変身ポケモンのメタモンだったのです。
 
ポケモンバトル
メタモンによってオフィスビルから落下寸前のティムの姿を見て、ピカチュウはミュウツーに決死の覚悟で大技「ボルテッカー」で突撃します。
 
その頃、メタモンはRガスを過剰に浴びてしまい、弱体化しました。
 
ピカチュウの攻撃を受け、ミュウツーは吹き飛びましたが倒すには至らず、ボルテッカーの自身へのダメージで動けないピカチュウは無防備となってしまいます。
 
「悪あがきはよせ」と余裕を見せるミュウツーでしたが、その隙にオフィスにいるティムは意識を失っているハワードの頭についている装置を外すことに成功しました
 
親子の絆
装置が外れたことで意識の転送が無くなり、洗脳が解けたミュウツーはライムシティの混乱を元に戻します。
 
姿が消えた人々が皆、戻ってきました。
 
事件がひと段落し、全てが元通りになったと思われましたが、最後にもう一つ戻すものがありました。
 
探し続けてきた父ハリーは、ずっとすぐそばにいました。
 
ピカチュウと会話ができた理由、それは父ハリーの魂が体の中に宿っていたからなのです。
 
ライムシティの駅で、ティムが祖母のところへ帰る当日
 
熱く肩を寄せ合う親子の姿がありました。
 
ティムは帰りのチケットをゴミ箱へ放り込み、「しばらく一緒にいてもいい?」とハリーに問いかけます。
 
ハリーは快く迎えます。
 
絆が戻った親子の姿を見て、ピカチュウもどうやら嬉しそうな様子です。
 
彼は父の住む街で、新しい仕事として探偵を始めることにしました。
 
<感想>
 
 
ピカチュウが話す
見どころはアニメ等と違い、ピカチュウが可愛らしい鳴き声で鳴くのはごく一部で、本編のほとんどのシーンでおじさんの声で話す点です。

映画のラストまでこの話せる理由がわからないため、実写版の世界のポケモンは話ができるのか公開前から紹介映像で大変話題になりました。

その見た目とのギャップや口調、コーヒーを好む斬新な設定など、とても面白かったと思います。
 
ふさふさ感

実写版のポケモンたちの見た目も大変注目です。

ピカチュウを筆頭に、アニメでは表現できなかったポケモンたちのふさふさの毛並みや、喜怒哀楽の表情など細かい様子が本作では描かれています。

お馴染みのリアルなポケモンたちが活躍する本作はその辺りも見どころです。

名探偵ピカチュウの内容

<キャスト>

・ティム:ジャスティス・スミス
・ルーシー:キャスリン・ニュートン
・ヨシダ警部補:渡辺謙
・ビル・ナイ
・スーキー・ウォーターハウス
・リタ・オラ
・オマール・チャパーロ
・クリス・ギア

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名探偵ピカチュウの感想

30代女性

日本の人気アニメを海外での実写版ということで最初は半信半疑で見始めましたが、想像以上にポケモンたちのキャラクターがイメージにも合っており愛らしくてすごく良かったです。主人公がポケモンと父親の謎を解いていくという映画のオリジナルストーリーは、それほど難解で複雑なものではなく子どもから大人まで気軽に見ることができる作品だったと思います。シンプルな展開ではありますが、最終的に謎はしっかり解決できスッキリします。そしてこの作品で何よりも良かったのはポケモンたちだと思います。ポケモン世代には嬉しい、昔から馴染みのあるポケモンたちがたくさんでてきます。出てくるポケモン一匹一匹の表情やしぐさがアニメそのもののようでイメージにも合っていて、次はどんなポケモンがでてくるんだろうとワクワクした気持ちにさせてくれます。特にメイン出演のピカチュウもおじさん声ということで、最初は違和感があるかと思いましたが、見ているうちにそれが愛嬌のようにも感じてきます。主人公との絡みも可愛くどんどん絆を深めていくところにほっこりします。アニメの海外実写化映画の中では、あえて映画オリジナルのストーリーを作った点と想像以上に良くできていたポケモンたちの映像ですごく良かったのではないかと思います。ポケモンに馴染みのある人はもちろん、全く知らない方にも気軽に楽しんでいただける見て損はない映画です。

20代女性

まず、予告のインパクトが大きく気になったため、映画館へ観に行きました。いつも可愛らしいと思っていたピカチュウが、まるでおっさんのようなしゃべり方をしているのには驚きましたが、ギャップがありすぎて本当におもしろいです。そしてそのギャップがまた可愛いと思えてしまいます。映画では、ポケモンが急に凶暴化してしまうという物語なのですが、凶暴化したポケモンたちがピカチュウや主人公の男性に襲いかかってくるシーンはなかなか迫力があり、見入ってしまいました。また、私自身それほどポケモンに詳しくないのですが、そんな人でも分かりやすく、楽しめる映画になっていると思います。ピカチュウと主人公の男性がどう行動していくのかといったお話ではありますが、町のいたるところにたくさんのポケモンが出演しており、何とも個性に溢れているので見ていて楽しい映画でした。物語のストーリーとしても、笑いあり、感動あり、ドキドキはらはらもありで、飽きることなくクライマックスまで見届けることができる内容となっています。また、ピカチュウの吹き替え役の方の声がとてもマッチしていて、さすがだと思いました。普段字幕ではあまり見ませんが、字幕でも観たいと思える映画でした。

20代女性

まずハリウッド映画ということもあってポケモンのクオリティや迫力が凄く観ていてリアル感が漂って、飽きない作品でした。モンスターボールもリアルだったので本物があるのかなと疑うほどでした!細かいところまで知っているポケモンやポケモンの動きが細かに出ていて凄かったです。特にコダックが一番可愛いと感じることが多かったです。あの間抜けな感じをそのまま出して、尚且つ動きも可愛く最終的に一番可愛いと感じました。
そして何より、ピカチュウがしゃべると言う夢のようなお話で私もピカチュウと話してみたい、冒険してみたいと思いました。またミュウツーが関連してくる話であったので、アニメと同じ感じなのかなと思いましたが、こちらはこちらで人間とポケモンの絆がアニメとは違う視点で描かれたのでとても楽しく視聴できました。日本映画では表せないような表現がハリウッドではいとも簡単に表現されていて、さすがハリウッドだなと改めて感心しました。これは大人子供みんなに観てほしい映画だなと思いました。可愛くて癒されますし、人間とポケモン、リアルであれば人間と動物の絆が垣間見れる作品です。そして、人間は悪ばかりではなく、いい人間もいるんだぞと証明できる映画なので、観たことない人は是非観てほしい作品だと思いました。とてもいい作品です!!

30代女性

名探偵感はなく、どちらかというと、冒険もののようでした。ポケモンと一緒に父を探しにいくというアドベンチャー映画という感じです。ポケモンたちについては、サイズ感もきちんとしていて、現実世界にポケモンがいたらこういう感じなんだというのがわかっておもしろかったです。コダックとか結構でかいし、ピカチュウだってだいぶ存在感があります。ほんとにいたら、結構怖いなと思いました。主人公と行動を共にするピカチュウの声はライアン・レイノルズだったのですが、ピカチュウがおっさん声なんてと思っていたけど慣れると平気でした。それにピカチュウの言葉を理解できるのは主人公だけで、他の人にはピカーとしか聞こえてないのであのかわいい声も聞けてよかったです。いろんなポケモンたちが出ていて、ポケモンファンにはうれしい作品でしたし、ポケモン同士の戦いもよかったです。ミュウツーも出てきたし、フシギダネもいたし、思ったよりポケモンがたくさん出てきました。ミュウツーが悪者なの?と思っていたら、そんなことなくて、実は、、、みたいな話で、ミュウツーファンにはうれしかったです。ストーリーも親子愛が描かれており、感動的でした。ピカチュウファンからすると、ちょっと嫌な展開な気もするけど、面白い設定だったと思います。

20代男性

小さい頃からポケモンは大好きで、ゲームとアニメはもちろんのこと映画も観ていました。そして2019年に名探偵ピカチュウが公開することが決まった時はとても嬉しかったです。出演者がとても豪華でライアン・レイノルズやジャスティス・スミスやキャスリン・ニュートンなどのほかに、渡辺謙さんが出演していたことには驚きました。吹き替えの声優も豪華で、竹内涼真さんや飯豊まりえさんなどのほかに、ピカチュウの声優が西島秀俊さんだったことにはとても驚きました。CGの技術がとても素晴らしく、CGのポケモンはアニメのポケモンより忠実に再現されておりとても驚きました。ストーリーが想像よりもしっかりと作られており楽しく観れました。人間とポケモンが共存する世界が舞台なので、実際に共存したらこんな感じなのだろうと想像したりと様々な形で楽しめます。歴代のポケモンが出ていて最新のポケモンから初期のポケモンまで出ており、とてもわくわくしながら観ることができました。実写化の映画は好きで良く観るのですが、今まで観たなかでも上位に入るくらいのクオリティの高さで、細かいところまでポケモンだらけで、こだわりと愛を感じました。仲間の大切さや苦難や困難の乗り越え方など大切なことを学ぶことができる映画です。ぜひおすすめする映画です。

10代男性

映画「名探偵ピカチュウ」はポケットモンスターいわゆるポケモンが現実世界にいて人間と仲良く共存しているその世界観の中で主人公がピカチュウと共に探偵として、ピカチュウに起きた謎を解決していくこの映画はポケットモンスター好きな自分としてはすごく心躍るものでワクワクしながら映画を見たのを覚えています。特にあの可愛らしい姿のピカチュウがダンディな声をした声優さんの声で探偵として主人公と一緒にポケモンが溢れた世界で冒険しているのがとても可愛くすごく癒されました。世界中のポケモンに起きていく不可解な事件の陰謀に巻き込まれて行きながらあの伝説のポケモンであるミューツーとも関係がありいよいよ目が離せない状況となり最初から最後までハラハラドキドキしながら観させて頂きました。途中、いろんなポケモンに出会いながらピカチュウと共に困難に立ち向かい成長していく主人公の姿にも心が打たれました。また、ポケモン好きにはたまらない初代ポケモンが数多く出たり、最新のポケモンまでもこの映画に出ているため昔からポケモンが好きな人でも最近ポケモンが好きになった人でも好きになる映画だと思います!僕はこの映画「名探偵ピカチュウ」をとても好きになりました!是非いろんな方にも見てもらいたい作品です!

20代女性

夫婦ともにポケモン世代でポケモン大好き!なので、公開日に旦那と映画館で観ました。現実世界とポケモンがとっても上手くマッチしていて、「ポケモンが現実にいたら、こんな感じなんだろうな……いいな〜。」と映画の登場人物達が羨ましくなるくらいリアル。生活に溶け込むポケモン達がかわいすぎます。そして、主人公のピカチュウ、中身がおじさんっていうギャップも含めてとってもかわいい。コロシアムでリザードンとバトルする場面は、悶えるくらいに可愛らしいです。だけど、夫婦ともに心を持っていかれたのは意外にもコダック!あわあわバタバタぼーっとしている姿がとってもキュートでなのでぜひ注意して見てあげてください。また随所随所にポケモンの小ネタが挟まれており、ポケモン好きの人は「あ!これは!」と嬉しくなるかと思います。わたしもゲームボーイからの思い出が蘇り、とっても懐かしい気持ちに。新しいポケモンもいいけれど、昔のポケモンにやっぱり愛着があるので、昔のポケモンがたくさん出てきてくれて嬉しかったです。大抵の実写化は、不安だったり期待外れだったりするのですが、名探偵ピカチュウは全く逆で期待を大きく超えてくれました。製作陣のポケモン愛が伝わる、素敵な映画でした。

20代女性

実写版のポケモンと聞いたときはキャラクターたちを実在する者として表現するのは無理があるのではないかと抵抗感がありました。しかし、実際に映画をみていると、そのポケモンたちに対して違和感はなく受け入れられたことに気づきました。少し実写向きではないポケモンもいましたがおおむね人々と共存していくポケモンの姿が描かれていて、そこには「もしもポケモンが実在したら」の世界が広がっていたので羨ましく思いました。特にミューツーがかっこよかったです。主人公のピカチュウはもともとのポテンシャルのとおりかわいいのですが、中身がおじさんなこともあり時に渋くてなかなか面白いキャラクターでした。しわしわ顔のピカチュウがきっとこの作品以外では見られないと思うので必見だと思いました。バトルシーンも街中を縦横無尽に動く場面もあるので思っていたより迫力がありました。長年愛されるポケモンの世界を描きながらストーリーとしては家族ものだったので老若男女問わず観賞できる映画なのかなと思いました。個人的には最後の作り込まれたエンディングが自分の世代にはとても懐かしく思う構成の仕方だったので興奮しました。本編が終わったからと鑑賞をやめるのではなく最後までしっかりと観てほしい作品だなと感じました。

40代女性

アニメでの可愛らしい声に慣れているために、おじさん声のピカチュウに最後まで慣れませんでした。理由はあるとは言っても、やっぱり従来のもののファンには受け入れがたいストーリーです。そもそも名探偵という設定自体が別物ですから、アナザーストーリーが実写化されたと思って違うキャラとして受け止めなければならないのでしょう。あれだけの技術があるなら、ぜひメインストーリーをそのまま実写の世界に投影してもらいたいものです。なぜこういった設定を選んだのか理解に苦しみます。特に小さな子供はストーリーで説明されても理解不能、おじさん声に怖がってしまって不のイメージをつけてしまいそうです。映像としては素晴らしい、正にポケモンのキャラクターたちが現実にいるかのようにリアルです。でもちょっと怖い、アニメで二次元で見るくらいがちょうどよい気がします。こちらも子供を怖がらせる要素となりそう、子供向け映画とは言い切れない部分が多々あるのです。だからといって大人のためのというにはストーリーがお粗末で、薄っぺらい内容は記憶に残りません。CGにこだわったことでお金が無くなったのか、それだけが売りといった映画でした。

20代女性

ポケモン初代世代かつ、ゲームボーイは金銀で止まっていましたが、実写化されるということで見に行きました。アニメやゲームが実写化となれば、残念な仕上がりになることが多く、特に期待していなかったのですが、最近のポケモンを知らない私でも、存分に楽しむことができました。特に、CGのクォリティーが素晴らしく、本当にポケモンが現実世界にいるような仕上がりで、驚くばかりでした。特に、ピカチュウがモフモフで家にいてほしいぐらい、可愛いかったです。おっさんピカチュウだったのですが、気持ち悪いとは思わなかったです。むしろ、面白すぎてもう一度見に行きたいと思えるほどでした。アメリカンなテイストのピカチュウなので、ギャグっぽい感じもあったから面白かったのだと思います。ミュウツーが出てきたときは、小学生の時に見た「ミュウツー」を彷彿とさせるほどでした。本編終了後に、ミュウツーの逆襲の予告編が流れたので、絶対に観に行こうと思いました。何れにせよ、本作品は、ハリウッドのCGクォリティーの素晴らしさによって、本当に素敵な映画に仕上がっていたと思います。生々しくて気持ち悪いという人もいたと思いますが、それは、それだけ、リアルに描くことができたからだと思います。
そのほかの感想はここをクリック

30代男性

アニメをCG化にチャレンジしているという映画で、その点では面白いと思いますが、いかんせんその映像がリアルになりすぎているのか不十分なのか少々不気味さを感じざるを得ません。人間をCGにした時によくある「不気味の谷」というものがあります。この不気味の谷というのは、CGを用いリアルにすればするほど不気味さは無くなるのです。そして、CGの完成度が低ければ低いほど不気味にはならず、ちょうどリアルと完成度が低いところの中間地点、完成度が中ぐらいの場合、不気味の谷という不気味さがCGによって表されてしまうのです。
今回の作品は全編において出演するピカチュウのその一つ一つがこの不気味の谷に落ちているのです。見るに堪えないまではいきませんが、決して可愛いとは思えないそのCGの完成度により、気味が悪いのでなかなか内容が頭に入ってきませんでした。ミュウツーやリザードマンのように毛が生えていないポケモンを実写にして表現するといったところには、あまり不自然さを感じなかったのもあると思います。その点ではまだリザードマンやミュウツーは見ることはできましたし、不気味とは感じませんでした。しかしつねに主人公の隣に常にいるピカチュウはこれには及びませんでした。このあたりがCGの限界なのかもしれないと感じた映画であります。

30代女性

すれ違ったまま死に別れてしまった父ハリーと息子のティム。父のパートナーであり共に事故で亡くなったはずのピカチュウが、ティムの前に現れる所から物語は動き出します。そのピカチュウですが、なんと言葉を話しコーヒーを好むというあまりのイレギュラーっぷりに笑いが止まりませんでした。声も話し方もおっさん臭く、動きや表情には人間味があり何とも愛くるしいです。物語の舞台は人とポケモンが共存するライムシティという街なのですが、CG技術とリアル寄りのキャラクターデザインにより、想像上の動物であるポケモンが人々の街並みに絶妙に馴染んでおり、見ているだけでワクワクします。はじめはピカチュウにも父の死の真相解明にも歩み寄る姿勢を見せないティムですが、徐々に心を通わせ、互いを思いやり寄り添っていく様子に心が温まりました。バトルシーンの迫力も素晴らしく、ポケモンならではの空中戦、水や炎や電気が入り乱れる戦いなど、見ごたえ充分でした。原作ゲームにある技名が出てくると、ポケモンファンとしてはつい嬉しくなってしまいます。物語を追うごとに見えてくる父の死の真相や、謎の薬品「R」とは何なのか、そしてピカチュウについての謎、それらにたどり着くラストには思わず涙がこぼれそうになりました。アクションやキャラクタームービーだけにとどまらない、まさに「名探偵」ものの映画であるなと感じました。

30代女性

日本のポケモンとは違うハリウッドらしい展開がよかったです。中でも通常の人間のみが住むエリアと人間とポケモンが共存する街があるという設定が面白く、日本のアニメとは全く違う感じが新鮮でした。中でも最も驚いたのが、ピカチュウの声でした。アニメのピカチュウでは甲高い声が印象的で自分の名前のピカチュウぐらいしか話しませんでしたが、まさかの低い声を話したのは衝撃的でした。中年のおっさんの声だったからすごくギャップを感じました。また、ストーリーに関しても題名に名探偵が付いてる通り、ミステリー要素が強くて子供だけでなく、大人も楽しめるようになっていたのもよかったです。主人公のティムの亡くなったと思われる父ハリーの事件の真相やピカチュウの記憶喪失の謎を追い、徐々に明らかになっていく展開が楽しめました。そして、映像もハリウッドらしい迫力があったのもよかったです。特にポケモンのクオリティが高く、実際の生き物を再現したかのようなピカチュウの毛並みなどは見ごたえがありました。好きなシーンは冒頭のハリーの部屋にティムが訪れた際にピカチュウが登場した時のピカチュウがいかにも小動物的な感じで可愛くて印象に残っています。

30代女性

ピカチュウしか知らない人も、ゲームボーイ時代のポケモンからずっとプレイしている人も、みんなが楽しめる映画です。でも有名なポケモン(コダックやコイキングなど)をある程度知っている人であれば、より堪能することができるでしょう。この映画はポケモンが人間と暮らす世界をリアルに表現していますから、画面の端に映るポケモンの行動まで注意深く見ていると見る度に新しい発見があります。人の言葉を話すピカチュウにはもちろん秘密があるのですが、そのピカチュウの表情のバリエーションが豊富で見ていて楽しいです。特にしかめっ面などの渋い顔がかわいいですね。ここからは音楽の話になりますが、劇中でバクオングがいる闘技場でピカチュウがリザードンと戦うシーン、DJ ブースでプレイしているのはedmの大物プロデューサーDiploです。これだけでも相当アツいのですが、エンディングに流れるのは更に驚くビッグネームが。超売れっ子世界的DJ カイゴと歌姫リタ・オラの「キャリー・オン」。こんなスーパータッグのコラボレーションに出会えるなんて流石はポケモン。本当にかっこいい曲なので絶対に聴いてください。ストーリーだけでなく、いろんな角度から楽しめる一本、おすすめです。

20代男性

正直ポケモンの実写版が本当に上映する日が来るなんて思っていなかったです。ピカチュウの可愛いという印象にプラスされて、面白い要素をたくさん取り入れているところがとても良かったと思います。ピカチュウ役をしていたライアンレイノルズの雰囲気がピカチュウに含まれていて、とてもフレッシュなものになっていました。ストーリーとしても主人公ティムが父親の事故をの真相、謎を解いていく!そういった感じだったので子供が楽しみやすいのももちろん、大人も楽しめるユーモアがかなり含まれていて、万人受けする作品であると思いました。この映画で1番の見どころだと思うのはクライマックス前です。果たして敵は誰なのか、予想できるものなのか、それともどんでん返しが来るのか、どっちか分からない状況でハラハラするものでした。この映画はグラフィックも素晴らしく、ポケモン一体一体がしっかり忠実に再現されていました。決闘のシーンもしっかり技による光や炎などもしっかり、再現されており、男の子の心をいい感じにくすぐってくれるものになっていました。多くの人は見る前に実写版はまずいでしょ!と思うかもしれませんが、その意見を覆してくれる映画になっているので、ポケモンをかじってきた人は見るべき作品だと思います。

20代男性

くやしい!こんな風にハリウッドに先を越されてしまうなんて!これは日本では作れない「カワ(・∀・)イイ!!+ハードボイルド探偵物語」の奇跡のフュージョンだ‼。
「ピカチュウ?子供の見るものでしょ?」なんて思っているそこの貴方!その認識は半分は合っていますが、もう半分は間違っています!。超々高精細度CGで描写されるモフモフモフモフピカチュウの毛並みやシワシワにしょげるその表情や、瀕死の濡れ鼠の絶え絶えな可哀そうさMAXなピカチュウの「まるで実際に生きて実在するかのような」繊細な息遣いを一目見てしまったら、貴方のハートはもうピカチュウのとりこです!。そして、見どころはそれだけでなく、そんな可愛さMAXなピカチュウが今回なんと、ハードボイルド探偵になっているということ!。「シャーロックホームズ」や「フィリップマーロー」を彷彿させる探偵スタイルのピカチュウのギャップ萌えの凄さったらないです!。小っちゃいピカチュウサイズのカップでちまちまブラックコーヒーを飲むピカチュウのカッコイイ可愛らしさがもう最高です!、しかもコーヒー中毒‼。更に更に、ポケモンの本領たるバトルシーンもアクションヒーローを凌ぐ大活躍で期待を裏切りません!。最後にピカチュウの声も聴きどころですよ、気に入ったらどうぞ字幕版もご覧なさいね。ビックリしますよ。

30代男性

ポケモンがCGで再現されているのですがその中でも強烈だったのがバリアードの登場です。このポケモンは元々のポケモン自体が不気味で若干おっさんみたいな外見をしているんですがCGで再現されるに際してさらにおっさん度に磨きがかかってました。ポケモンってエスパータイプのポケモンは若干不気味で気持ちが悪いデザインの物が多いんですが、バリアードが正にその典型的な例で夢に出てきたら絶対みんなうなされると思います。肝心の物語の面白さとしては、幾重不明の父親を相棒と共に探すというオーソドックスなお話でお話自体には入り込みやすく、黒幕の存在も割とは薬に判明しやすいのでゲームをプレイしたことある人なら大抵黒幕についてはある程度物語が進めば予想できると感じます。総じてポケモンのCGの出来ばかりに目が行きやすいんですが、お話はきれいにまとめられており、何故モンスターボールが必要ないのかという疑問も物語最初に語られるため、きちんとお話を聞いていたら、なんでポケモンをモンスターボールに入れないんだという疑問も無くなるはずです。ちなみに、たくさんのポケモンが出てくる上できちんとポケモンの進化の描写にも触れられているのでゲームをプレイしたことがある人でもすんなり受け入れられる映画だと思います。

30代女性

まず、この映画は予告がとっても上手だと感じました。みんな知っているピカチュウが、誰が観てもおっさんのような話し方をしている予告映像を見たときは、絶対に観たい!と感じました。期待値はそこそこ高い状態で観に行ったのですが、実際もすごく良かったです。ピカチュウのギャップがおもしろすぎて、何回もクスッと笑ってしまうシーンがあり、最後まで見飽きることなく鑑賞することができました。また、ピカチュウ以外にもたくさんのポケモンが出てくるのですが、想像よりも大きかったり、思っていたより可愛かったりと、ピカチュウだけでなく他のポケモンも上手に演出できていて素晴らしいと思いました。可愛すぎて、ついつい一緒に観に行った人に「今の見た?!」と話しかけたくなってしまうほどでした。物語の内容としても、分かりやすくておもしろかったです。ポケモンたちが急に暴走化してしまうというストーリーなのですが、暴走化してピカチュウや主人公の男の人に襲いかかってくるシーンは迫力があり、ハラハラしてしまいました。また、わたし自身そこまでポケモンに詳しくないのですが、そんな人でも楽しめる内容になっていると思います。とても面白い作品でした。

20代女性

今までアニメの実写化で「イメージと違う」だったり「映像に違和感がある」など期待を裏切られたことは何度もありました。特にハリウッドでの実写化は「本当にあの世界観が表現できるのか?」という不安がありました。ポケモンは多くの世代が見てきた日本を代表するアニメで、もちろん私も小さい頃大好きでした。あまり期待しないように映画館へ足を運んだのですが、良い意味で期待を裏切られました。あのポケモンの世界がスクリーンの中にちゃんと存在していました。ポケモン達はいかにもCG!ということは一切なく、リアル世界に馴染んでいました。人間とポケモンが共存する街としてライムシティが舞台となっているのですが、みんなパートナーポケモンがいたり、街にはポケモンが普通に歩いていて思わず「この街に住みたい!」と思ってしまうほどでした。ストーリーも主人公ティムが失踪した父親をピカチュウと探しに行くというアドベンチャーで基本的にはわかりやすくわくわくするものなのですが、親子の確執やピカチュウの複雑な気持ちなど感情移入してしまうストーリーもしっかり組み込まれています。そして結末には衝撃を受けました。あれは伏線だったのかとちょっとしたサプライズをもらった気分でした。

30代女性

劇中に登場するポケモンがとてもリアルでたまらなくかわいくて、面白い映画だと思います。主役のピカチュウが可愛いのはもちろんですが、劇中に出てくるコダックはアニメと性格が似ていて懐かしい気持ちになりましたし、冒頭で大泣きしているカラカラが、そう言えばお母さんがいなくて寂しくて泣いてるんだったかなと、平成元年生まれのポケモン世代が数年ぶりにポケモンの映画を見て、あぁ、こんな能力もあったな、懐かしいなと思う場面が沢山出て来ました。そして相変わらずミュウツーはどこの世界も最強で、様々な映画で最強のポケモンが次々現れますが、やはり別格だなと思います。日常生活をポケモンと暮らすとい斬新な設定ですが、とても自然にペットであり相棒であるポケモンが生活になじんでる画をみて、すごく新鮮でした。初期のキャラクターがたくさんでてくるのも、オトナ世代をくすぐります。最近のポケモンは分からないから、と見ないのは勿体無いなと思いました。子供の頃、アニメを見ていた世代には童心に響く作品になっているかと思います。また、まだまだ出てきていないポケモンが沢山いるので、これは続編あるのかなとも思ったらさらにワクワクしています。