あの会長島耕作から赤松社長に熱いエールが届きました!!

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この度、赤松の闘う姿に感銘を受けた島耕作からコメントが到着いたしました!
島耕作は、漫画家・弘兼憲史により1983年にコミック誌「週刊モーニング」(講談社)にて開始されたサラリーマン漫画。
電機メーカーを舞台に日本のビジネスシーンを克明に描き、サラリーマンはもちろん政財界からも熱く支持を受けています。
主人公の島耕作は「課長」の肩書きから始まり、現在は「会長」に就任しています。
(「会長島耕作」は「モーニング」にて、「学生 島耕作 就活編」は「イブニング」にて連載中。)

バブル崩壊、リーマン・ショックなど、実際に起きた経済事象も取り上げているのが特徴で、今年、連載35周年を迎えた今もなお、根強い人気を誇っています。

今回、そんな島耕作から熱いコメントが到着!
「トップに立つ者は部下からそっぽを向かれたら終わりです。その気骨と情熱で得た信頼を失わないよう頑張ってほしい。応援しています!」と、大企業に立ち向かう中小企業の社長・赤松に熱いエールを送りました。

 

<コメント>

トップに立つ者は部下からそっぽを向かれたら終わりです。
その気骨と情熱で得た信頼を失わないよう頑張ってほしい。
応援しています!

テコットホールディング
代表取締役会長
島耕作

 

今回のコメントは、兼ねてから池井戸作品に親しんでいたという漫画家・弘兼憲史が、本作をいち早く鑑賞し、共感したことで生まれました。
「社長としての気骨を感じる、いい演技」と赤松社長に扮する長瀬を絶賛した弘兼。
“日本一有名なビジネスマン”島耕作より、赤松へエールを送るという形で、異例の応援メッセージを発表することになりました!

 

また、公式サイトでは、闘う男たちの姿を描いた本作にちなんで、

「生存競争はつらいよ 闘う戦士たちへ」川柳コンテストを開催中!

「“しんどいね 生きていくのは”と思った瞬間」をテーマに川柳を募集。応募いただいた方の中から優秀作品者を、6月12日(火)に実施するイベントにご招待。イベント当日は、最優秀賞を発表、プレゼントを贈呈いたします。

↓※川柳コンテストキャンペーンページ↓
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